西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー イメージ画像
★1.鑑定のご依頼はこちらから
★2.ゆうきこよみのご購入はこちらから
★3.ご質問はこちらから

※鑑定をご検討中の方は一番上のリンクへ。
※西企画のオリジナル暦は2のリンク先にて。
※ご質問はYouTubeLiveの記事のコメント欄へ。

八白土気

今でも反抗期真っ盛りな、 僕が言うのも何なのですが。 反抗期ど真ん中の当人は、 自分で自分を制御することができません。 理屈ではないエネルギーの暴走が、 起こってしまっているのだから。 仮にその暴走を自覚していたとしても、 自分で修正するのは難しいです。
『反抗期の未熟者の暴走を防ぐ八白土気的なアプローチ』の画像

八白土気のゆうき行動に、 ★努力 ★改善 ★工夫 というものがあります。 ここでの努力とは、とにかく頑張って、 できないことを何とかしようと、 もがき苦しむことではなく。 むしろその逆で。 頑張らなくて済むように、 工夫し知恵を絞ることだったりします。
『幸運の努力 ー運を変えるための改善・工夫ー』の画像

自分が努力できないとき。 または努力が上手く実を結ばないとき。 他人の努力を支えることでも、 停滞の打開が可能です。 他人が努力できないとき。 または頑張る他人がジタバタ停滞しているとき。 自分が努力することで、 相手にとっての復活の糸口を、 見つける
『努力は誰がやっても同じ効能 ー頑張れる人が頑張れば吉ー』の画像

頭では分かっているけれど、 体が言うことをきいてくれない。 そういう経験、ありますか? 本来なら相手を許すべき。 それが大人であり常識。 けれど決して許せない自分。 真夜中のポテトチップスはヤバイ。 明日の朝、後悔する方に3,000点。 でも食べちゃう自分。
『本音と建前の使い分けにより幸運と良縁を目指す方法』の画像

ダメなときは、 なにやってもダメ。 そうでしょう? 一度、悪循環の流れにハマると、 次やその次の言動も。 悪循環の延長線上。 仕切り直した方が効率的。 流れが変わった後に、 再始動するのが楽です。 それが分かっているならば。 ダメなときの自分は、 信用し
『悪循環から抜け出す際に現れる試練とそれを乗り越える秘策』の画像

できることを、 より上手くできるように頑張るのが、 『努力』 というやつ。 これ、八白土気の作用の、 良い使い方。 一方。 できないことを、 できるようになろうと足掻くのが、 『無理』 というやつ。 それ、八白土気の作用の、 悪い使い方。 努力と無
『努力と無理の分別ができない人は運を上げることができない』の画像

運を変えるのに、 血の滲む努力は不必要です。 不必要というか、逆効果です。 もっと小さな変化が望ましいです。 今、使っている歯ブラシを、 別のものに変える程度で良いです。 僕にとって、すぐ変えられる、 あまり無理のないツールは歯ブラシですが、 自分にとっ
『自分にとっての変化のきっかけを探し見つけ変えて吉』の画像

良いものを良いと感じる。 悪いものを悪いと感じる。 そんな風に違いが分かるのは、 感性が機能している証だから、 『べつにふつー』 『どうでもいい』 『なんとも思わない』 より吉。 けれど。 それを発信するときには注意が必要。 言い方や言う場所、 言うタ
『伝えたいなら『良い』は間接で『悪い』は直接で』の画像

人生における節目。 または分岐点。 時代の転換期。 そういう特別なターニングポイントでは、 変わることを求められ、 変えることで前に進めます。 でもそこで、 『何を変えると良いのか』 『どこを変えるべきか』 『どう変えたら正解か』 などという、 実は誰に
『まず歯ブラシより始めよ ー運を変えるはじめの一歩ー』の画像

↑このページのトップヘ