西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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お水取り

お水取りに適した水とは。 基本的には『吉方位にある清浄な湧き水』であれば、 それが神社の“ご神水”でなくても、 環境庁の認定がなくても、名もなき無銘のものであっても、 立派なスポットとして、安心して利用できると思います。 個人的には、観光名所にもなるような

自分にとって、吉方位となる場所にでかけ、 その土地に清浄な自然水を探し、 取水して持ち帰り飲用することで、運が良くなる。 この考え方と動き方を『お水取り』とし、 方位学の最も代表的な応用として、 僕は小さな頃から実践してきました。 実際には、幼少期は単に親

『自分以外の誰かが汲んだ自然水』 であっても、確かに、その時のその場が、 自分にとって吉方位であったならば、 それは誰かにとってのみでなく、 自分にとっても吉であると考えられます。 例えば僕にとっては北東の湧水があったとして。 誰かにとってはそこが北になっ

A.お水取りは本命・月命共に吉となる方位でなくてはダメ? お水取りをするのに最適な吉方位を選ぶ場合、 本命星では吉方位だったとしても、 月命星で凶方位となる場合は、止めた方が良い? Q.諸説云々あり、一概に良否は決められません お水取りをする方位の鑑定

悪いものを無しにしようと頑張ったり、 悪いものを入れないように防ごうとしたりするのは、 運そのものの仕組みを考えると、 決して自然ではありません。 良いものと悪いものは一緒に入ってくるし、 良いものの中にも悪いものは含まれてる。 無菌状態の中で生きていくの

『子供の開運のために』 『高齢の両親のために』 『車の運転ができないから』 『1人では万一の時に心配だから』 『どうしてもとお願いされて』 などなど、様々な理由があって、 自分自身にとって吉方位ではないけれど、 誰かをお水取りに連れて行ってあげる場合。 そこ

Q.月日が変わっても飲める? お水取りで頂いてきた水がある。 汲んだ時は確かに吉方位だったけれど、 月が変わって、今はその場所が凶方位となってしまっている。 凶方位の今、そこに行かないのは当然として、 既に頂いてあったお水は、飲むべきでない? A.飲用

良い方位から汲んできた自然の湧水のことを、 『祐気水〜ゆうきすい〜』と呼んだりします。 これを飲用することが、お水取りの第一目的であり、 飲むことで自然のエネルギーを体内に取り込むことができる、 と方位学では考えられています。 その祐気水の飲み方に関して。

日本全国の湧き水と、その放射能汚染に関して。 運を良くするための方法として『お水取り』を活用する僕にとって、 それはとても重要なことだし、受講者の方からもよくご質問を頂くので、 できる範囲内での浅いところまでではありますが、少しだけ調べてみました。 まず

Q.お水取り前の体調不良って当たり前のこと? 家族と吉方位へお水取りに行く予定を立てたのだけれど、 予定日が近づいた辺りから、体調が思わしくない。 体のだるさや心の無気力が抜けず、同行者である家族まで同じような状態。 旅行後の吉方位疲れはこれまでにも経

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