西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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運をデザインする方法

ゆうきこよみは運をデザインする手帖です。 使いこなすことで、運が良くなります。 そのメカニズムを簡潔にご紹介します。 運のデザインとは、目標・予定・計画の設定のことです。 何のためにどこへ向かうのか? それを忘れないための目印が目標です。 今はまだ
『ゆうきこよみを使うとなぜ運が良くなるか』の画像

年齢ってとても大切な運をデザインする目安です。 僕が暦の話をするときは、 『運をデザインする』 ってことをお題目に掲げるので、 どうしても占いっぽい雰囲気が出てしまいがちなのですが、 実際のところは割と理性的かつ現実的な、 人生設計の手段です。 『なるほ
『年齢という大切な運のデザイン基準』の画像

成り行きって大事です。 周囲の状況や前後の経緯を優先し、 自分の価値観や希望を後に回す。 そうすることで、障害を避け、効率を上げ、 無理なく進むことができる場面、 いっぱいあると思います。 成り行き優先とは当日・当月の流れを読んで、 行き先を選び決めること
『希望と成り行きを使い分ける運のデザイン方法』の画像

吉日というのは、 頑張るものではなく、 楽しむものです。 その基本を見失ってしまうと、 吉日がノルマや重圧や制約になり、 吉日までの日々も吉日当日も、 つまらないものに成り下がります。 それだと、運は停滞します。 吉日を、いかに楽しく楽なものにするか。 そ
『吉日スケジューリングに臨む前の3つの確認事項』の画像

このハイテク・デジタルの時代に、 書くという行為の意味が何なのか、 改めて見直してみる必要、あると思います。 ゆうきこよみは、書いて完成する暦です。 読み上げるだけでは、運をデザインすることができません。 そのために、ゆうきこよみ2025は、 『読むこよみ
『ゆうきこよみは書く暦 ー筆記が持つ3つの効能ー』の画像

僕たちの暮らしは常に“吉日の前”です。 次の吉日へ向かって始まっているのが、 僕たちの昨日や今日や明日です。 僕はSNSで次の吉日を発信し、 みんなのその日の使い方を眺めて回るのが、 趣味と言えるほど楽しいのですが、 なにが好きって、その日を迎えるまでの、 そ
『何でもない無印の日は吉日へ至るための日』の画像

暦の中には停滞という順序が定期的に巡ってきます。 運勢という流れの中にも停滞ってやつはあります。 人の暮らしの中にも停滞は順繰りに訪れます。 停滞は、人生の順序・過程に必ず含まれているものです。 それらは、運が良いとか悪いとか関係ないです。 停滞の対
『必要な停滞 ー停まり滞って吉となるときー』の画像

運をひらくには運を動かす必要があります。 そこでは思考より行動を求められます。 このことを、 『運は動より生じる、運動の法則』 とします。 よく考えて、長く考えて、 慎重に動くべきときもあるけれど、 結局は行動しないも運も動きません。 大げさな話、と
『思考から行動へ移行する線引き』の画像

吉方位にしか行かない人。 凶方位には絶対行かない人。 そういう方は片っ端から運が悪くなっていく時代が、 もう、だいぶ前から始まっています。 気づけていますか? 気をつけていますか? 周りにいる、仕事の成功者や、 良縁に囲まれた方を見てみてください。
『移動の時代における方位学の正しい運用』の画像

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