西企画がゆうきこよみを通して、 最も強く推す定期的縁日。 甲子(きのえね/こうし)の日。 2ヵ月に1度。 年間6回。 甲子の日と言えば、 『事始めの吉日』 としてばかり使いがちですが。 実際のところは新しいサイクルの起点なので、 ★開始(新しいことを
甲子の日
甲子の確認と甲子任務の書き出し ー成すべきことを成し遂げる秘訣ー
『次の甲子の日はいつか?』 を調べて、 『その日に何をするか?』 を書き出し、 『さて甲子当日、何から片付けるか?』 とその日のミッションを把握するスタイル。 とても運が良いからお勧めです。 次の甲子の日を調べることで、 その日を迎えるまでの日々の
甲子前日までの流れ ーもう既に運が良い人達の傾向ー
★当たり前の日常を見直す ★既存の習慣を置き換え・更新する ★いつの間にかズレてしまった軸を修正する そのための定期的な甲子の日。 60日に1度訪れるライフサイクル。 暮らしのメンテナンスをするのに、 最も身近な最適チャンス。 けれど。 甲子の日を充実させ
甲子生活 ー何度でもどこからでも仕切り直し可能ー
甲子の日。 開始・終了・再開の吉日。 新しく始める。 古いものを終える。 途切れたことをやり直す。 そのきっかけを探しているならば。 十干の始まりである甲(こう/きのえ)と、 十二支の始まりである子(し/ね)が重なる、 甲子の日が最適。 それって、単
暮らしをアップデートする甲子の日 ー当たり前の日常の工夫ー
甲子の日を始めとする、 縁起の良い日の過ごし方とは。 『誰もが認めざるを得ないような立派な予定』 だけが正解なわけじゃなくて。 そういうのも確かに素晴らしいけれど、 それだけが吉日に相応しい、 唯一の過ごし方じゃなくて。 当たり前の暮らしの中で、 日常に
甲子の日を活かして調整する自分サイクル
甲子の日という60日サイクル。 始まりと終わりと、やり直しに最適な吉日。 何となく前向き感の漂う、 ポップな幸運日としてのみ使うのでは、 もったいないし、活かしきれてないです。 60日前より素敵な自分でいるために。 60日後、素敵な自分であるために。 定期的
縁日の使い方 ー吉日をきっかけに運を上げる方法ー
西企画における縁日とは。 ★誕生日 ★甲子の日 ★天赦日 ★新月 ★一粒万倍日 などの吉日のこと。 いずれも不規則ではなく定期。 暦の上で確定した循環。 運が良くなる都合の良い日ではなく、 『それまでにどんな準備をするか?』 の目安。 行動計画を立て
甲子の日の心構え ー開始・終了・再開に必要な60日感覚ー
★60年(一般的な還暦) ★60ヵ月(5年) ★60日(約2ヵ月) 普段は見えないし意識しにくいけれど、 暦の上では上記のような、 長期・中期・短期の定期循環があります。 甲子とはその60サイクルの始まり。 十干の最初である甲(こう/きのえ)と、 十二支の最初である子
九気陰遁&陽遁始まりの意味と活用
ゆうきこよみの中に、年に2回登場する、 ★九気陰遁始まり ★九気陽遁始まり に関して。 イヤリーカレンダーには表記がないのですが、 マンスリーカレンダーには、 しっかり掲載されているので、 『何これ?』 『良い日?悪い日?』 『で、どうしたら良いの?』
甲子(きのえね/こうし)の日 ー60周期の始まりー
甲子の日。 十干の最初である甲(きのえ/こう)。 十二支の最初である子(ね/し)。 この2つが重なる60日に1度の機会。 事始めには最適な吉日。 ★そこから何かを始めることで、運に良い流れができる ★そこから始めたことは、良い流れをもって進む ★縁起事のスタ