西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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甲子の日

甲子の日という60日サイクル。 始まりと終わりと、やり直しに最適な吉日。 何となく前向き感の漂う、 ポップな幸運日としてのみ使うのでは、 もったいないし、活かしきれてないです。 60日前より素敵な自分でいるために。 60日後、素敵な自分であるために。 定期的
『甲子の日を活かして調整する自分サイクル』の画像

西企画における縁日とは。 ★誕生日 ★甲子の日 ★天赦日 ★新月 ★一粒万倍日 などの吉日のこと。 いずれも不規則ではなく定期。 暦の上で確定した循環。 運が良くなる都合の良い日ではなく、 『それまでにどんな準備をするか?』 の目安。 行動計画を立て
『縁日の使い方 ー吉日をきっかけに運を上げる方法ー』の画像

★60年(一般的な還暦) ★60ヵ月(5年) ★60日(約2ヵ月) 普段は見えないし意識しにくいけれど、 暦の上では上記のような、 長期・中期・短期の定期循環があります。 甲子とはその60サイクルの始まり。 十干の最初である甲(こう/きのえ)と、 十二支の最初である子
『甲子の日の心構え ー開始・終了・再開に必要な60日感覚ー』の画像

ゆうきこよみの中に、年に2回登場する、 ★九気陰遁始まり ★九気陽遁始まり に関して。 イヤリーカレンダーには表記がないのですが、 マンスリーカレンダーには、 しっかり掲載されているので、 『何これ?』 『良い日?悪い日?』 『で、どうしたら良いの?』
『九気陰遁&陽遁始まりの意味と活用』の画像

甲子の日。 十干の最初である甲(きのえ/こう)。 十二支の最初である子(ね/し)。 この2つが重なる60日に1度の機会。 事始めには最適な吉日。 ★そこから何かを始めることで、運に良い流れができる ★そこから始めたことは、良い流れをもって進む ★縁起事のスタ
『甲子(きのえね/こうし)の日 ー60周期の始まりー』の画像

弊社にて、 『ダルマの目入れに最適な吉日』 とご提案しているのは、 立春の後の最初の甲子の日です。 365日ある中で、それが一番です。 ただし、それだけが唯一の正解ではありません。 別の候補もいっぱいあります。 色々な吉日がある中で、 1つ選べと言わ
『最高の吉日を逃した方へ ー暦は巡り繰り返すものー』の画像

事始めに最適な、 『甲子(こうし/きのえね)の日』 の利用方法として、 個人的にお勧めなのが以下の3つ。 1.悔しくも不本意ながら中断してしまったことの仕切り直し。 2.過去に失敗したことがある取り組みへの再挑戦。 3.意志はあるけどきっかけを掴めず始め
『甲子の日から始めたい特にお勧めな幸運の取り組み3選』の画像

『甲子の日』(きのえねのひ/こうしのひ) とは。 ・この日から始めたことは良い流れを持ち続く。 ・この日に行動を起こすと、運が良い流れを持つ。 ・長く続けたい物事は、この日から始めると良い。 色々な言われ方をしますが、要するに、 『事始め』 の吉日であると

甲子(こうし/きのえね)の日とは… 事始めに最適の吉日。 60日に1回の縁日。 ここから物事を始めると、 良い流れが生まれると言われます。 西企画が製作するカレンダーでは、 この吉日をみんなにお勧めしたくて 目立つように表記してあります。 甲子の日の効

今日は満月であり甲子の日。 10月へ向けた流れを作り出すには、とても良いタイミング。 甲子の日って何?という方は過去のエントリーをチェック。◆甲子の日とは?◆甲子の日の活かし方 『休息の8月』もあと1週間程度。 9月7日からは『助走の7月』が始まりま

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