西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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甲子の日

『次の甲子の日はいつか?』 を調べて、 『その日に何をするか?』 を書き出し、 『さて甲子当日、何から片付けるか?』 とその日のミッションを把握するスタイル。 とても運が良いからお勧めです。 次の甲子の日を調べることで、 その日を迎えるまでの日々の
『甲子の確認と甲子任務の書き出し ー成すべきことを成し遂げる秘訣ー』の画像

★当たり前の日常を見直す ★既存の習慣を置き換え・更新する ★いつの間にかズレてしまった軸を修正する そのための定期的な甲子の日。 60日に1度訪れるライフサイクル。 暮らしのメンテナンスをするのに、 最も身近な最適チャンス。 けれど。 甲子の日を充実させ
『甲子前日までの流れ ーもう既に運が良い人達の傾向ー』の画像

甲子の日。 開始・終了・再開の吉日。 新しく始める。 古いものを終える。 途切れたことをやり直す。 そのきっかけを探しているならば。 十干の始まりである甲(こう/きのえ)と、 十二支の始まりである子(し/ね)が重なる、 甲子の日が最適。 それって、単
『甲子生活 ー何度でもどこからでも仕切り直し可能ー』の画像

甲子の日を始めとする、 縁起の良い日の過ごし方とは。 『誰もが認めざるを得ないような立派な予定』 だけが正解なわけじゃなくて。 そういうのも確かに素晴らしいけれど、 それだけが吉日に相応しい、 唯一の過ごし方じゃなくて。 当たり前の暮らしの中で、 日常に
『暮らしをアップデートする甲子の日 ー当たり前の日常の工夫ー』の画像

甲子の日という60日サイクル。 始まりと終わりと、やり直しに最適な吉日。 何となく前向き感の漂う、 ポップな幸運日としてのみ使うのでは、 もったいないし、活かしきれてないです。 60日前より素敵な自分でいるために。 60日後、素敵な自分であるために。 定期的
『甲子の日を活かして調整する自分サイクル』の画像

西企画における縁日とは。 ★誕生日 ★甲子の日 ★天赦日 ★新月 ★一粒万倍日 などの吉日のこと。 いずれも不規則ではなく定期。 暦の上で確定した循環。 運が良くなる都合の良い日ではなく、 『それまでにどんな準備をするか?』 の目安。 行動計画を立て
『縁日の使い方 ー吉日をきっかけに運を上げる方法ー』の画像

★60年(一般的な還暦) ★60ヵ月(5年) ★60日(約2ヵ月) 普段は見えないし意識しにくいけれど、 暦の上では上記のような、 長期・中期・短期の定期循環があります。 甲子とはその60サイクルの始まり。 十干の最初である甲(こう/きのえ)と、 十二支の最初である子
『甲子の日の心構え ー開始・終了・再開に必要な60日感覚ー』の画像

ゆうきこよみの中に、年に2回登場する、 ★九気陰遁始まり ★九気陽遁始まり に関して。 イヤリーカレンダーには表記がないのですが、 マンスリーカレンダーには、 しっかり掲載されているので、 『何これ?』 『良い日?悪い日?』 『で、どうしたら良いの?』
『九気陰遁&陽遁始まりの意味と活用』の画像

甲子の日。 十干の最初である甲(きのえ/こう)。 十二支の最初である子(ね/し)。 この2つが重なる60日に1度の機会。 事始めには最適な吉日。 ★そこから何かを始めることで、運に良い流れができる ★そこから始めたことは、良い流れをもって進む ★縁起事のスタ
『甲子(きのえね/こうし)の日 ー60周期の始まりー』の画像

弊社にて、 『ダルマの目入れに最適な吉日』 とご提案しているのは、 立春の後の最初の甲子の日です。 365日ある中で、それが一番です。 ただし、それだけが唯一の正解ではありません。 別の候補もいっぱいあります。 色々な吉日がある中で、 1つ選べと言わ
『最高の吉日を逃した方へ ー暦は巡り繰り返すものー』の画像

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