西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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凶方位とその対処

1.事前に備える 2.現地で気をつける 3.対処をする この3つができれば、凶方位を恐れる必要なし 方位学の基本を忘れているなら確認を。 凶方位とは、行くことがリスクではないです。 →準備しないで行くこと →気をつけないで過ごすこと →何の対処もせず行きっ
『凶方位への恐れを解消するために学ぶのが方位学』の画像

『一泊くらいなら凶方位でも大丈夫?』 『近距離だから凶方位へ行っても良い?』 『凶方位しかないから仕方ないよね?』 などのご質問をしばしばいただきます。 そこで僕の、 →大丈夫! →行って良い! →仕方なし! という回答(後押し)を期待してのことなら。
『理由と対策を持っているなら自分を信じ凶を選んで吉』の画像

凶方位へ行ってしまった場合の、 最も効果的な対処は、 吉方位へ行くことです。 その際のメカニズムは、 凶作用を薄めるのではなく、 『吉により凶を押し出す』 という感じです。 なかったことにするのでも、 小さくするのでもなく、 溜まる前に出すのが対処です。
『吉を取って凶を出す ー凶を出すために吉を取るー』の画像

凶方位に行く(行った)場合、 『吉方位に“も”行く』 というのが西企画式の対処です。 行く前に吉方位へ。 または行った後に吉方位へ。 どちらでも効能は同じ。 前が楽なら前だし、 後じゃないとダメなら後で。 3ヵ月前でも良いし、 1年後でも問題なし。
『凶方位を恐れる人が身につけるべき対処の基本』の画像

本命日破殺、という凶方位があるらしいです。 また他にも、 ★土用殺 ★月命殺 ★水火殺 ★定位対冲 ★八将軍(八将神) などなど、とにもかくにも、 この世界には、様々な凶方位が存在します。 それぞれは、別に、 悪意でも嘘でもありません。 全てにちゃんと根
『正体不明な凶方位に遭遇したときの正しい対応』の画像

『凶方位に行かなくてはならない』 そういう事情って、僕もあります。 そういう未来に備えて、 吉方位に行っておくようにしています。 『凶方位に行ってしまった』 そういう過去、もちろん僕にもあります。 そのための具体的な対処として、 吉方位にも行っていき
『凶方位の凶作用を苦にして立ち止まっている暇はない』の画像

運の世界において、 『相殺』 という概念はないです。 ★なかったことになる ★なかったことにする ★足し引きゼロに戻す という考え方や動き方は、 基本的に間違っているものとします。 ごく稀に例外はあるとして、 『凶時期がなかったことになる』 『凶方位に
『凶時期や凶方位で乱れた運は吉で元に戻すのが基本の対処』の画像

『凶方位へ引越してしまった』 『凶方位へ引越さねばならない』 『吉方位へ引越しできたことがない』 それが心の負担になっている方。 基本的な対処方法は3つ。 ★凶の引越しの対処となる3つの方法 1.吉方位旅行へ行く。 2.次の引越しを吉にする。 3.10年間
『凶の引越しの対処となる3つの方法』の画像

★凶方位に行くことになってしまった ★既にもう凶方位へ行ってしまった ★どうしても凶方位を避けられない事情がある それが心の負担になっている方へ。 もしくは、どこかの専門家から、 凶方位の恐ろしさを吹き込まれ、 悩み落ち込んでいる方へ。 どんな凶方位にも
『凶方位の対処法 ー消すのではなく出す方法ー』の画像

大人が大人として、 自分の行動を選び、 自分で責任を取るというのは、 やむを得ない、当たり前の、現実で。 一方。 未成年の場合、 人生の選択肢の多くは、 大人に用意されたものや、 大人の都合によるもので。 そこで凶を選ばざるを得ない場合、 大人と同様に自己責
『【FAQ】子供の凶方位の対処は?』の画像

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