西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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年の運勢

『今、土用中だから気をつけて』 という意味ではなく。 本年度の注意事項として、 ずっとご提案し続けてきた警報。 『自分を棚に上げて辛口になる』 『不足に対して敏感になり不満を感じる』 『言葉の刃で他者を攻撃したくなる』 という運勢。 今あらためて、気を
『刃傷沙汰2020 ー言葉で誰かを切ってしまうリスクー』の画像

2020年度の運勢は洗練。 価値の見直しや魅力の磨き直しを求められる1年。 7月までの上半期では、 『何が好きか?どうなりたいか?』 という自分視点が基準。 8月以降の下半期は、 『何を求められているか?どこを評価されているか?』 という他人視点が基準。
『自分のどこを磨くべきか ー2020年の運の課題ー』の画像

2020年12月の最重要期間へ近くほどに、 強まっていく運の流れ。 本年度下半期は、その流れを意識し、 成り行きを大切にしながら、 働き暮らすのが吉。 ここまでは全員共通。 ここからは九星別の話を。 一白水星の2020年下半期 働く環境と暮らしの環境を整える。 そ
『九星別の2020年下半期の運勢 ー8月から1月までの運の課題ー』の画像

最近、講座・鑑定を中心にお勧めしまくっている、 『プロに包丁を研いでもらって吉』 というお話。 多くの方が実行してくださって、うれし。 2020年は七赤金気の年。 七赤“金”気のキーワードは、 →洗練 →研磨 →切れ味 →光沢 →無駄の削ぎ落とし などなど
『包丁研ぎのススメ ー金運と恋愛運の暗示ー』の画像

2019年:八白土気:変化 2020年:七赤金気:削減 2021年:六白金気:膨張 3つの年の並び。 変化と膨張の間に挟まれて、 つなぎの役割を果たす削減の年。 変化から膨張への移行は、 2020年の削減によって、 良くも悪くもなる。 無駄や邪魔を削減し、 必要を残すことが
『グラデーション・クレッシェンド・ハイブリッド』の画像

八方美人と完璧主義。 どちらも2020年の悪運のシナリオ。 どちらを選んでも欠けが見つかる。 良かれと思って八方に気を使う。 理想にこだわり完璧を目指す。 そうすることでかえって不足が目立つ。 その努力が仇となって他人を傷つける。 その無理により自分が
『当たり前にある欠けやミスを苦にする必要なし』の画像

繁忙の2020年9月。 運が動くとき。 運を動かすとき。 良くも悪くも、色々起こり、慌ただしくなる。 色々見えて、色々気になり、力が分散する。 あれもこれもと課題を抱え、息切れしやすくなる。 もうすでにそんな状態にあるとしたら。 思い出して欲しい、2020
『全部は無理 ー2020年9月の流れに乗るための考え方ー』の画像

2020年の運勢である不足の正体は、格差。 『ない』 ではなく、格差によって、 ★不平 ★不満 ★不平等 が生じて不足が大きくなります。 全員が持ってないなら、 格差が少ないので、 不平不満も生じにくいです。 自分も友達も困っているなら、 大変だけれど、ある
『格差こそ2020年の運勢の正体 ーそれを埋めるための洗練ー』の画像

あまり良いニュースがない。 みんなが辛口になってる。 誰かが誰かを切る様子が目に入ってくる。 景気も体も心も冷たくなっていく。 そういう日々があと何日続くのだろう。 ってときこそ遊び心。 ふざけるのではなく。 つまらないことをつまらないままにしない
『つまらないときこそ遊び心 ー七赤金気のゆうき行動ー』の画像

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