西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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弔い・供養・信仰

年末年始というのは、 神仏との距離が近くなります。 受験生は合格を祈願するし、 新しい年を縁起良く迎えたいし。 年中行事として、 神社仏閣を訪れる機会が、 通常時より増えます。 で、そういう場面で、 よくある質問が、 方位の吉凶との絡み。 毎年、定期的にい
『【FAQ】凶方位での参拝は凶?』の画像

『命を看取る(最期を見届ける)』 というのは、とても強い偶然の必然です。 人だけに限らず、 犬や猫や蛇や鳥も含め、 死に際に立ち会うのは、 そこに強い縁を感じます。 最後を見届ける役割を与えられる。 その死を把握する立場を与えられる。 それは、決して不
『意図せず死に立ち会ったときの対処方法』の画像

お盆で実家に帰省し、 お仏壇に手を合わせる。 お彼岸に霊園へ向かい、 お墓参りをする。 どちらも、日本における先祖供養の、 最も代表的なスタイルでしょう。 つまり。 先祖供養には多かれ少なかれ、 『移動』 が必要です。 いつもの生活空間と、 先祖供養の
『お盆やお彼岸の寄り道 ー先祖供養があるからこその楽しみー』の画像

『お墓参りって面倒臭い』 『仏壇を守るのって大変』 『法要とか宗派とか難しい』 って言う人。 もしくは、そう感じている人。 誰から先祖供養の方法を学んだのでしょう。 または誰を見習っているのでしょう。 どれも誤解です。 また、それが誤解ではなく、 実際
『供養のリデザイン ー見直し改めるべき仏壇や墓ー』の画像

お墓参りは、全ての人にとって、 やり続けた方が運が良いです。 他にある様々な方法・手段と比較した場合、 お墓参りの費用対効果は抜きん出ています。 お墓参りをしないことで被る現実的不都合や、 逃してしまう幸運と良縁の質・量を考えると、 そこそこの予算を準備す
『先祖供養の本質 ー受け継ぐべきはその嬉しさや楽しさー』の画像

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お墓参りは、一般的には、 ★日本の伝統 ★大切な文化 ★大人の常識 という感覚で、 馴染みある年中行事でしょう。 それはそれで吉。 それとは別に、運においても、 重要な意義と価値があると考えられます 具体的には。 ★お墓参りの代表的な作用 1.先天運の向
『お墓参りの効能 ー行けない理由を乗り越えてー』の画像

神社も仏閣も、 その大きさや知名度や、 有名霊能者のお墨付きだけで、 価値が決まるわけではありません。 由緒や格式、歴史や権威を、 無視するわけにはいきませんが、 それ以上に大切な選定基準があります。 マスコミで紹介されたことがないような、 小さい無名の神仏
『神仏に優劣を付けることの無意味さ』の画像

神社や仏閣で手に入れるお札やお守りを、 ・吉方位旅行のお土産 ・大切な家族への応援 ・晴れの門出のはなむけ として渡したり、 いただいたりした経験、 あるでしょう。 僕は、あります。 贈ったことも、贈っていただいたことも。 どちらも素敵なこと。 これか
『贈り物としてお札やお守りをもらうことの吉凶』の画像

人とご先祖様は基本的に共存共栄。 所在する場所は、 娑婆とあの世で区別があるものの、 運はお互いに繋がっています。 お盆やお彼岸・お正月など、 限定的ではあるものの期間を選べば、 交流することさえ可能と考えられています。 娑婆とあの世は異なる次元のため、
『先祖の供養と神仏の信仰の間にあるとても大きな違い』の画像

初詣や厄除けや祈願で、 参拝すべき神社仏閣を探す際、 運のことも意識するならば、 『自分にとって方位が良いか悪いか』 は後回しにするのが正解です。 吉方位の神社が一番良い、 という考え方は、ズレています。 では、どこへ参拝するのが最適なのか? 見所は以
『どの神社にいつ参拝するのが良いか知るための方法』の画像

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