西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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方位学

僕が方位の吉凶情報をご紹介すると、 『西企画の人はいつも何にでも方位を重視してる』 みたいな誤解をされがちですが。 1年12ヵ月365日、 常に方位の吉凶ばかり、 気にしているわけではありません。 あらゆる移動や選択に、 方位を当てはめることなどないです。
『厳選した方位学の運用 ー作用が強まる期間と関わる行動ー』の画像

西企画において、 吉方位旅行の効能を高めるのに、 最も重視しているのは、 現地での滞在期間です。 距離の長短の影響は、 年々弱まっていると考えています。 あの山の向こうや、 あの海の向こうに、 何があるのだろうと夢見ていた時代は、 遠い過去の話。 距離(移動
『新しいスタイルの吉方位旅行 ー求められる試行錯誤と創意工夫ー』の画像

ゆうきこよみの上で、9ヵ月に1度、 定期的にやってくる超繁忙期は、 方位の作用が最大化します。 ★吉方位は大吉方位にアップグレード ★凶方位は大凶方位にダウングレード というのが、弊社からのご提案です。 上記を踏まえ転居・旅行・お買い物など、 移動の計画を立
『行っちゃダメ?行っても良い?とか何とか占い師に移動の是非を委ねるのではなくて』の画像

西企画において。 吉方位旅行での、 理想の滞在期間は二泊三日です。 往復の移動時間を抜いて丸々24時間、 吉方位の現地で過ごす滞在を理想とします。 絶対条件ではないので誤解なく。 『二泊三日できないなら意味がない』 『日帰りや一泊では効能がない』 『理想以
『吉方位旅行の絶対条件 ー敷地外の吉方位へ出かけることー』の画像

あれは確か、2021年9月のこと。 仕事を抜け出して、サラッと、 吉方位ツーリングへ出かけたのですが。 ★山道でシフトペダルがモゲて修理 ★ゆったり運転車両がずっと前で足止め ★目当ての蕎麦屋が休みでランチ難民 など、短時間に色々なことが起こり、 とても良い旅
『吉方位旅行のエンタメ化 ー全てを楽しむために必要な想定ー』の画像

吉方位強化月間。 年に1度か2度。 9ヵ月に1度やってくる定期サイクルで。 不安定なこの世相においても、 『吉方位旅行は吉方位強化月間が最も効果的』 ということは暦上で確定。 一生涯分定まっていて、変わることなし。 どこへ行くか? どのくらい滞在する
『吉方位強化月間 ー吉方位へ出かけるのに最適な期間ー』の画像

吉方位旅行とは。 『こうであらねばならない』 という規定・規格・定型があるわけじゃなくて。 何が正しく、どれが良いかは、 個々の実力やその時点の状況に合わせて、 変動していくものです。 それを知らないと苦しくなります。 知識の誤解・誤用で自分を縛ると、
『吉方位旅行における情報の多くは不変の絶対条件じゃない』の画像

吉方位旅行計画を立てるなら。 年盤と月盤が重なる月を選んで吉。 ゆうきこよみにおいては、 ★超繁忙 ★最重要期間 ★方位の作用大 などの表記で分かりやすく目立たせてあります。 何年も前から詳細な予定を練り、 予約まで入れるのは時期尚早。 新型肺炎の影響
『新型肺炎の影響が続く不安定な未来を踏まえた吉方位旅行計画   』の画像

西企画では当たり前だけれど、 他所ではそうじゃない、 という定義や基準って、 いっぱいあります。 例えば凶方位に関して。 凶方位とは、 行ってはいけない方位ではなく、 気をつけて行くべき方位とします。 『凶方位だから』 という根拠しかない、 全ての決断・選
『方位の吉凶と運の吉凶は別物 ー字面だけ見ての誤解に注意ー』の画像

吉方位旅行で温泉を利用する場合。 あるならば屋内の湯船より露天や野天の方が吉。 より多くの方位の気を呼吸することができます。 これが凶方位の温泉だった場合。 屋外より屋内が吉。 また共用の大浴場より部屋にあるお風呂が吉。 内側で個別の方が、入る凶作
『吉方位か凶方位かで異なる温泉の入り方』の画像

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