西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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方位学

親というのは。 祖父や祖母というのは。 自分のことなんかより、 子や孫のことの方が心配で。 自分の運より孫子の運を重視しがちで。 その結果、せっかくの配慮が、 空回りして裏目に出ることが多いです。 Q.子供を凶方位に行かせるのは危険? その結果、こんな
『【FAQ】子供を凶方位へ行かせるのは危険?』の画像

北には坎・陥(かん)の作用があり、 仮に吉方位であったとしても、 行けば落ち込み悩むことになる。 南には離の作用があり、 仮に吉方位であったとしても、 行けば生別・死別に悲しむ。 北東は鬼門であり、 仮に吉方位であったとしても、 行けば悪化・停止の憂き目に遭
『全ての方位に含まれる副作用 ー完璧な吉なんてどこにもないー』の画像

西企画において、吉方位や凶方位は、 人生を不自由にする足枷ではありません。 常に方位の吉凶を意識することはなく、 神経質に吉方位ばかりを目指し、 凶方位を恐れるなんてことはしません。 あらゆる行動を吉方位に、 なんて考え方は不自然・非現実的。 絶対に凶方位
『方位の吉凶を判断基準の上位にする暮らし』の画像

1.事前に備える 2.現地で気をつける 3.対処をする この3つができれば、凶方位を恐れる必要なし 方位学の基本を忘れているなら確認を。 凶方位とは、行くことがリスクではないです。 →準備しないで行くこと →気をつけないで過ごすこと →何の対処もせず行きっ
『凶方位への恐れを解消するために学ぶのが方位学』の画像

『一泊くらいなら凶方位でも大丈夫?』 『近距離だから凶方位へ行っても良い?』 『凶方位しかないから仕方ないよね?』 などのご質問をしばしばいただきます。 そこで僕の、 →大丈夫! →行って良い! →仕方なし! という回答(後押し)を期待してのことなら。
『理由と対策を持っているなら自分を信じ凶を選んで吉』の画像

吉方位旅行の際、 往復の経路の方位まで、 心配する必要はありません。 車・電車・飛行機に乗っている間まで、 神経質に吉凶を意識したところで、 無意味とは言いませんが、 大して効能は上がりません。 方位の吉凶が強く作用するのは、 移動中ではなく、滞在中です。
『吉方位計画の際に移動経路の吉凶にこだわっても費用対効果は低い』の画像

吉方位旅行の計画を立てる際。 北・南西・東に行き過ぎはありません。 いくら行っても足りないくらいです。 日々消費する、 生きて行く上で欠かすことのできない、 大切なエネルギーだからです。 一方で。 南と北東への行き過ぎはお勧めできません。 西も取る
『対となる正反対の方位を組み合わせた吉方位計画』の画像

運の吉凶を鑑定し人生設計を整えるとして。 方位“も”大切です。 方位“が”、ではなく。 方位“も”、というところが重要です。 暦を読み解く上で、 方位の吉凶は、 無視すべきでない情報。 僕自身、意識し、目安にしています。 けれど。 それだけじゃない。
『人生設計においては方位“も”大切な判断基準』の画像

凶方位の代表例として。 ★五黄殺 ★暗剣殺 ★本命殺 ★本命的殺 ★月命殺 ★月命的殺 ★歳破 ★月破 ★日破 ★定位対冲 ★水火殺 ★八将神 ★都天殺 ★土用殺 ★小児殺 などがあります。 専門家によって解釈は異なります。 危険度も色々。 ただ、知識として、 教
『凶方位の種類とその凶作用を覚える前にやるべきことがある』の画像

吉方位旅行計画を立てるときは。 ★方位の作用が強まる時期を活かす ★特に大切にすべき方位を優先する ★行きたい場所の方位を把握しておく この3点が重要。 それで効能が増すから。 費用対効果が高くなるというか。 負担の軽減にもつながるし。 より楽に楽しく
『何のために方位学を学ぶか ーそれは学ぶ価値のある方位学か?ー』の画像

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