西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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方位学

僕にとっての吉方位旅行とは。 『その時点での最大限』 を基準に計画されたお出かけのことです。 ★滞在時間 ★移動距離 ★予算 ★目的地 ★現地での行動 いずれも変動であり、状況次第です。 『吉方位旅行とはこうであらねばならぬ』 などと言う不自由な制約は
『身の丈にあった吉方位旅行 ー基準はその時点での最大限ー』の画像

吉方位旅行の計画を立てる際、 僕が最も重視・優先するのは滞在です。 距離や支出金額やパワスポは二の次、三の次。 (ちなみに滞在の次は親和性を大切にしています) 滞在とは、どれだけの時間、 現地に留まることができるか、です。 滞在2時間未満は吉方位旅行では
『吉方位での滞在時間を増やし効能を高める秘訣』の画像

これからの時代、建物は新築ばかりでなく、 →誰も住まなくなった家 →誰も住めないような家 →このままだと倒れる家 などの、修繕や取り壊し、 大規模リフォームが課題になります。 今のご自宅が新築のお気に入りだったとしても、 その流れから無関係ではいられません
『建築物の取り壊しまたはリノベーション計画の立て方』の画像

僕が衣服や小物や装飾品を購入するとき。 時期の吉凶は意識します。 凶時期を避け、吉時期に買えるよう計画を立てます。 一方で。 方位には、そこまでこだわりません。 僕のお買い物において、 方位は絶対条件にはなりません。 最近になって、ますます方位を、
『衣服・小物・装飾品の購入と方位の運用』の画像

健康運に不安を抱えている人にとって、 『かかりつけの病院(医師)がある(いる)』 というのは大きなメリット。 それは、現実面における、 ・カルテのストックがある ・医師や看護士との信頼関係がある ・その医療環境に慣れている という安心感だけでなく、 運
『かかりつけのススメ ー方位を気にせず通える院ー』の画像

方位と方角は似て非なるもの。 方角と方向も明確な違いがあって。 混同しがちだし、分かりにくい。 僕自身、言い間違ってしまうことも。 けれど、暦を利用する上では分別が必要。 以下に具体的な説明を。 ▼方位・方角・方向の分別 方位:方角の名称、東西南北を
『方位・方角・方向の分別 ー考え方の違いと棲み分けー』の画像

南とは、吉であっても効能にクセあり。 ★南への吉方位旅行 ★南の吉家相 ★南に回った年・月の運勢 いずれも心構えを持って臨めば、 『良く効いたわぁ』 と思えますが、知らずに体験すると、 『え?これほんとに吉?』 と戸惑うこともしばしば。 それって、山
『南の効能のクセ ーさじ加減が求められる作用ー』の画像

親というのは。 祖父や祖母というのは。 自分のことなんかより、 子や孫のことの方が心配で。 自分の運より孫子の運を重視しがちで。 その結果、せっかくの配慮が、 空回りして裏目に出ることが多いです。 Q.子供を凶方位に行かせるのは危険? その結果、こんな
『【FAQ】子供を凶方位へ行かせるのは危険?』の画像

北には坎・陥(かん)の作用があり、 仮に吉方位であったとしても、 行けば落ち込み悩むことになる。 南には離の作用があり、 仮に吉方位であったとしても、 行けば生別・死別に悲しむ。 北東は鬼門であり、 仮に吉方位であったとしても、 行けば悪化・停止の憂き目に遭
『全ての方位に含まれる副作用 ー完璧な吉なんてどこにもないー』の画像

西企画において、吉方位や凶方位は、 人生を不自由にする足枷ではありません。 常に方位の吉凶を意識することはなく、 神経質に吉方位ばかりを目指し、 凶方位を恐れるなんてことはしません。 あらゆる行動を吉方位に、 なんて考え方は不自然・非現実的。 絶対に凶方位
『方位の吉凶を判断基準の上位にする暮らし』の画像

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