西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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運の知識の活かし方

髪とは。 短いより長い方が。 パーマよりストレートの方が。 シャギーよりワンレングスの方が。 茶系より濃い黒の方が。 アンテナとしての性能が高まり、 直感力が増します。 だから、皆の衆。 老いも若きも男も女も、 ワンレン・ロング・ストレートに、 髪を
『髪型で調整する直感力 ー時代を生き抜くゆるふわショートー』の画像

既存の相性占いに対し、僕は批判的です。 楽しむための交流ツールとしてならば、 恋人・友人・同僚との相性占いは、 全く問題ないどころか、 むしろ大好きです。 そんなエンタメで終わらず、 シリアスな決断の場面でまで、 相性占いを根拠にしようとするのは、 とても危
『相性占いの決定的欠陥 ー関係性とは安定ではなく変動ー』の画像

一を片付けたら、二へ自然と進む。 一部を磨くと、その隣も綺麗になっていく。 その繰り返しで、世界はスッキリ・ピカピカ。 いきなり三や四には進めない。 そもそも、そんな必要がない。 一だけで十分。 一部だけでも、一部じゃない。 その先には二があり、そ
『1へ進めば運は動く ー全部を背負う必要なしー』の画像

運が悪くなる前って、 何らかの予兆が現れる、 と言われています、この業界。 けっこう昔から。 東洋だけでなく西洋でも。 いわゆる凶兆。 悪運の前触れです。 沈む船からはネズミが逃げる的な。 カラスが騒ぐと死人が出るとか。 (動物系の前触れは吉凶共に豊
『凶兆 ー気をつけるべきときを教えてくれる前触れー』の画像

吉凶を理由にして、 『◯◯だから、やらない』 という人が幸運と良縁を掴む時代は、 とうの昔に終わりました。 ★吉じゃないから選ばない ★凶だから行かない ★吉とだけしか付き合わない そういうスタイルは、 もう10年以上前から、 通用しなくなってきています。
『踏み出すための吉凶 ー凶だったら凶なりのやり方があるー』の画像

計画的なのは吉。 けれど。 ★計画の立案 ★計画を踏まえた準備 ★計画の実行 ができるというのは。 →当人の心身 →身を置く環境 →周囲の存在 などが安定しているという証で。 不安定だと立案も準備も実行も難しい。 当人の資質や調子とは無関係に。 例え
『計画に依存しない開運 ーその他の手段による運の安定化ー』の画像

全ての選択には、その時点では吉凶があって。 どんなに小さな選択も、 吉か凶かのどちらかに分かれます。 その判断基準になるのは、 占いの知識だけではなく。 また霊能者の助言だけでもなく。 占い師だけが吉凶を決められるわけじゃなく。 どんな情報源を用いよう
『選択の吉凶は根拠の質と量で決まる』の画像

占いの教科書に、 『人との縁は星の相性が全てではない』 『方位だけであらゆる判断をするのは無理がある』 『運勢の通りに進まぬ成り行きなんて日常茶飯事』 などと、いちいち書くような親切な専門家は少ないです。 そんなのは良い大人の常識であり、言うまでもないこ
『教科書の呪い ー信じるほどに広がる死角ー』の画像

★必要な良縁 ★正しい方法 ★役立つ知識 どれも素晴らしい。 全部欲しい。 けれど。 初対面で、すぐにそれと分かることは、ほぼない。 後に結果としてそうと気づくのが、通常。 最初は、それを、 →不必要 →不正解 →不安定 と感じることさえあるもの。
『吉が楽とは限らない ー凶が苦とは限らないー』の画像

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