西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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運の知識の活かし方

特殊な環境や、複雑な生い立ちから、 『どうしようもなく屈折しねじ曲がった根性の持ち主』 というのは一定数いて。 そういう方の運というのは、 教科書を投げ出し、 あらゆる基本・基礎を忘れて、 向き合わないと分からないもの。 既存の知識に囚われないように注意
『根性がひねくれるのは停滞の証』の画像

引越しの吉凶鑑定の際、 何度も繰り返しご提案することなのですが。 運の良い引越しの絶対条件は、 時期でも方位でもなく、 『良い土地に建つ良い家を選ぶこと』 ってのが基本中の基本。 本来なら言うまでもない当たり前。 けれど、枝葉の理屈を気にし始めると、
『引越しの吉凶鑑定において最も大切なこと』の画像

やった人だけが言える、 『もっと早くやれば良かった』 『何で今までやらなかった』 『意外に簡単だった』 という台詞。 やったから味わえる、 その残念な後味。 どうしてもっと早くやらなかったのだという、 →自分へのガッカリ感 →損したような気分 →情けなさ
『運を動かした者が味わうモヤモヤ』の画像

★他人の言動 ★流行や世相 ★SNS上の情報 などに触れたとき。 『悪い方に受け取る』 『馬鹿にされたと憤慨する』 『自分が責められていると解釈する』 などは悪運のシナリオ。 今、既に停滞しているか、 今後、停滞することになる流れ。 不運が訪れる凶兆です。
『ひねくれた自分という凶兆 ー余裕がないときは選択を間違えるー』の画像

食べるって、疲れること。 遊ぶのも学ぶのも、 体験も知識も食材も、 消化吸収って疲れます。 で、ゲッソリ疲れた状態で、 食べたり遊んだり学んだりすると、 消化不良で余計に負担がかかり、 なおさら疲れます。 吉を取ると癒されて、 凶を取ると疲れるのではないです
『健やかな消化吸収 ー吉凶全てを運の糧とするためにー』の画像

『正解は人それぞれ』 ってことを忘れたら、 吉凶判断はできないと思うのです。 占いだけに限らず、 科学や医学など、 あらゆる分野において、 →答えは1つではない →全員共通の成功パターンなどない →目指すべきは最高ではなく最適 ということを見失ったら、 判断
『正解は人ぞれぞれ ー自分を強調・強要する必要なしー』の画像

類は友を呼ぶ、ではありませんが。 同質のもの同士というのは、 ★惹かれ合う ★親和性が高い ★馴染みやすい と言えます、良くも悪くも。 その際、性格や価値観を無理に寄せなくても、 →同じ映画を見る →同じ釜の飯を食う →同じ体験を共有する などでも似た
『好きな人が好きなものを好きになることで縁は強まる』の画像

運が悪い(というか間が悪い)人って、 肝心な要所では縁起など考慮せず、 勝手気ままに決断・選択をしているのに、 『吉凶を気にする必要がない(苦にしてもしょうがない)』 という場面になると、 いきなり時期・方位・運勢の良し悪しを、 やけに気にし始めます。 い
『吉凶を意識すべき場面 ー運の知識の活かしどころー』の画像

お買い物をした後に、 『もっと安いものが見つかった』 というのは、運の良いことです。 だからガッカリする必要なし。 定価より高く売りつけられた、 というボッタクリなら話は別ですが、 値引き率が低くても運は悪くないので心配なし。 だから、差額の分だけ、
『お買い物は適正価格での購入が吉 ー支払った分の運が手に入るー』の画像

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