西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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暦の読み方

2024年度は上半期勝負の年です。 上半期とは2月から7月の6ヵ月間のことです。 2024年7月は運が動く・運を動かす繁忙の月ですが、 ただの繁忙ではなく上半期最後の繁忙です。 土用中ではあるものの、 自分が立てた目標・予定・計画を信じ、 しっかり運を動かして吉。
『2024年上半期のラストスパートをいかに過ごすか』の画像

運を読み解くために暦をひらくとして。 何のためにどう読み解くのか。 その心の準備を整えておくことができると、 運のデザインがより上手になります。 毎月第1・第3土曜日の21時から、 zoomにて開催している大人の部活動、 こよみ部オンラインには、 【こよみ部の心
『暦を読み解く心構え ーどんな姿勢で暦をひらくかー』の画像

九星とは生涯の暦です。 みんなにとって九星とは、 自分の性格や特徴を占う、 属性のようなものでしょう。 『私はどんな人か?』 『私に合った仕事は何か?』 『私と相性が良い人は誰か?』 などを知りたいときに、九星を調べるでしょう。 それ、決して間違っていな
『今日でも今月でも今年でもなく“今生”という暦』の画像

九星とは生涯の暦です。 みんなにとって九星とは、 自分の性格や特徴を占う、 属性のようなものでしょう。 『私はどんな人か?』 『私に合った仕事は何か?』 『私と相性が良い人は誰か?』 などを知りたいときに、九星を調べるでしょう。 それ、決して間違っていな
『今日でも今月でも今年でもなく“今生”という暦』の画像

運をデザインするのに、 目標設定は欠かせない要素です。 ★目標:方向性 ★予定:締め切り ★計画:順序 この3つの組み合わせこそ運のデザインです。 暦を用いて運をデザインしようと思ったら、 『どんな年にするか』 『そのために何をするか』 『何ができたら今年
『目標設定に役立つ3つの視点』の画像

2023年度は縁の年でした。 外へ出て縁を繋ぎましょう、 ゆうきこよみ2023にてご提案しました。 2024年度、挑戦の年です。 新境地の開拓が課題です。 未知なるものや、 未経験の行動にこそ、 未来へ繋がる可能性が見つかります。 2023年年、自分のテリトリーの外へ
『交流からの開拓という黄金の方程式』の画像

2023年は四緑木気の作用により、 縁の運勢が強まっていたため、 『自分のテリトリーの外へ』 を合言葉に、旅をお勧めした1年でした。 僕自身、自分の馴染みの人間関係や、 安心の地元でぬくぬくせず、 あちこちへ意識的に出かけて縁を繋ぎました。 生きる世界を広げ
『四緑木気と三碧木気の違い』の画像

新境地の開拓の中には、情報発信が含まれます。 発展成長を目指すには、開拓・挑戦・前進が必要です。 開拓とは新境地の開拓のこと。 挑戦とは未知の物事に触れること。 前進とは恐れず勇気を持って踏み出すこと。 どれも、暦の年盤・月盤の真ん中に、 三が入った
『開拓・挑戦・前進のための情報発信』の画像

関係ないときに暦を眺めたところで、 『へぇ、そんなもんかねえ』 と流してしまうものでしょう。 一方で、 『今まさに、ヒントを必要としてる』 ってタイミングで暦をひらくことができたら、 そこに書いてある運勢から、 何かしらのヒントを見つけてもらえるはずで
『必要な運勢を必然のタイミングで見る秘訣』の画像

2024年のゆうきこよみに掲載した、 全員共通の課題である新境地の開拓。 そこから派生する運勢の1つに、 情報発信というのがあります。 組織も個人も、ちゃんと伝えることを求められ、 同時に伝達力を試される年。 ★伝えるべきこと ★伝えたいこと ★伝えて欲しいと望
『2024年の悪運の鍵 ー発信情報に気をつけてー』の画像

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