西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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暦の読み方

凶時期という言葉。 見たり聞いたりしただけで、 何となくイメージが湧いちゃうでしょう それが、実はあまり良くないことで。 分かったつもりになれちゃう分、 誤解している方が多くて。 世間一般的な意味での、 悪い運勢的な解釈の方が多くて。 正しく理解してい
『凶時期の定義 ー良くある誤解と正しい意味ー』の画像

一白水星と六白金星の方。 今、先を読んで積極的に動かないと。 色んなことを後回しにし、 2022年に大きな決断と実行を、 することになってしまう流れ。 それってあまりお勧めできないタイミング。 2022年の転職・転居は凶時期。 『まあ、そのうち、できたらやるわ
『凶時期を避けるために ー一白水星と六白金星の方へー』の画像

ピアノの発表会当日の過ごし方って、 ピアノの発表をすることでしょう。 聞くまでもない当たり前の話で。 そして。 大切なのは本番当日までに、 どんな日々を過ごすかでしょう。 発表会当日の過ごし方以上に、 発表会前日までの過ごし方こそが、 発表するピアノの良
『大切なのは本番の勝負所での過ごし方じゃない』の画像

★人は意識の範囲内にある情報だけ拾う ★情報収集を始めると情報が寄ってくる ★気にし始めると気になるものとの接点が増える というのは、誰もが経験上、 既に知っていることとして。 そういう常識は一旦置いといて。 新しい暦を手に入れて、 新しい運勢を目にすると
『暦の先読みと未来の先取り ー開いたときから運勢発動ー』の画像

暦のサイクルとか運勢だとかは置いといて。 疲れ果てるような暮らしを無期限に続けるのは凶。 終わりのない疲弊を積み重ねると運は下がる一方。 そのうち、自分が疲れていることさえ分からなくなり。 無自覚・無感覚な惰性の中で際限なく停滞していきます。 そうな
『休息のあるライフサイクル ー無期限の疲弊を避けるための厄除けー』の画像

自分にとって大切なものが、 相手にとってもそうとは限らない。 同じ場所にいたとしても、 同じものを見たり、 同じことを聞いたりしているとは限らない。 その差異や不一致を、 大いに感じさせられた上で、 それでもなお、 『力を合わせて働き暮らすこと』 を求めら
『不完全・不一致の運勢 ー心のゆとりが幸運の鍵ー』の画像

弊社が発行するゆうきこよみでは、 12ヵ月中に4回の休息期を設定しています。 3ヵ月に1度の定期サイクルで、 助走の前、繁忙の後、 必ずやってきます。 誤解が多いから先にお伝えしておくと、 それって休むことになる運勢でも、 休みやすい運勢でもなくて。 『ない袖は
『休まざる者、頑張るべからず ー暦の上での休息サイクルー』の画像

暦の本質とは。 当たり外れを楽しむ占いエンタメではなく、 『暮らしにサイクルを取り入れる』 だと思うのです。 確かに、スピリチュアルな別次元世界や、 科学・化学で説明できない世界の因果説明も、 面白いし興味深いだろうけれど。 暦はそれらと一線を画した存
『自分らしいサイクルを手に入れ維持するための暦』の画像

吉という情報を直前で知るのでは、遅いです。 ずいぶん前から把握してこそ、 準備を整え、流れを作り、 吉作用を受け取ることができます。 『明日は吉日である』 という情報を知るだけで、 明日が運の良い日になる、 なんてことは当然ありません。 それを踏まえて、
『吉は事前に知って吉 ー今日の過ごし方を変えるためにー』の画像

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