西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー イメージ画像
★1.鑑定のご依頼はこちらから
★2.ゆうきこよみのご購入はこちらから
★3.ご質問はこちらから

※鑑定をご検討中の方は一番上のリンクへ。
※西企画のオリジナル暦は2のリンク先にて。
※ご質問はYouTubeLiveの記事のコメント欄へ。

暦の読み方

靴も衣服も同じのばっかり使ってると、 『お気に入りの大切なやつ』 から順にくたびれていくでしょう。 運も同じ。 停滞ってだいたい、偏った負担が原因で。 五体・五感全てを上手に運用できれば、 どこかのみに消耗が集中することがなく、 運は落ちにくいです。
『休息は的を絞って念入りに ー負担は大切なものに集中するー』の画像

『体の消耗に伴う心の落ち込み』 は、どんなに穏やかな癒しの工夫をしても、 身体の疲れを回復させない限り解決しません。 『心の疲弊に伴う体の落ち込み』 の場合、どんなにボディケアをしても、 リラックス・安心・余裕を取り戻さない限り、 調子は戻りません。 ど
『疲労の因数分解 ー心と体のどちらに休息が必要なのかー』の画像

ゆうきこよみでは、3ヵ月に1度、 定期的に休息のサイクルが巡ってきます。 ただ、休息期と言っても、 全部を投げ出せないのは前提。 大人も子供も忙しい現代。 暦の休息と自分のオフが、 簡単にリンクするとは思えません。 だからこそのスケジュール調整です。 ま
『休息のためのスケジュール調整と工夫』の画像

西企画がゆうきこよみを通して、 最も強く推す定期的縁日。 甲子(きのえね/こうし)の日。 2ヵ月に1度。 年間6回。 甲子の日と言えば、 『事始めの吉日』 としてばかり使いがちですが。 実際のところは新しいサイクルの起点なので、 ★開始(新しいことを
『甲子の日を狙った2ヵ月に1度の定期的終了・再開』の画像

2022年度の運勢のピークポイントである、 超繁忙の8月を終えて。 『このままで良いのだろうか』 『何も成し遂げられなかった』 『不完全燃焼だわぁ』 という漠然とした不安を抱え、 モヤモヤ・ソワソワしている方。 残り期間を過ごす上で、 意識して欲しいのが、 守り
『2022年度下半期の行動計画 ーどこまで守り攻められるかー』の画像

僕がゆうきこよみの読み方、 または使い方をご紹介するとき。 最も力を入れているのは、 『休息期の過ごし方』 『休息期の重要性』 『休息期の意味』 です。 運勢や方位や吉日など、 他にも様々な情報が、 詰め込まれている暦ですが。 どれも全て後に回し、 休息期
『休息の達人を目指して ーそれってつまり暦の達人ー』の画像

『ゆうきこよみの使い方が分からない』 という声、しばしば聞きます。 だから、意識して、blogに書くようにしています。 ゆうきこよみに掲載された情報の意味。 またその活用方法を。 それをまとめてあるカテゴリーがこちら。 この全てを読み込む必要はありませ
『暦の読み方というblogカテゴリー』の画像

暦を通して運を見る、運を読む、とは。 見えないものを、 特殊な能力で察知する、 直感的・霊的作業ではありません。 今、既に見えて、当たり前に聴こえて、 何気なく触れているものの中から、 『これが今必要な判断材料』 というのを見つけ出す、 五感による情報収
『暦を通して運を読解する秘訣』の画像

頑張ろうという意識がないときが、 実は最も頑張れてるとき。 頑張ってる意識があるときは、 意外にも無理している恐れあり。 もしも無理に頑張っているとしたら。 その場合は運や縁への悪影響が心配。 その時はなんとか成立しても、 その後にしわ寄せが悪影響するの
『意識的に頑張っている人には意識的な休みが不可欠』の画像

自動車や自転車など、 『自分の命を預けるもの』 『他人の命を脅かすもの』 の購入・譲渡・売却・廃棄は、 縁起を重んじても損はないはずです。 そんなに手間のかかることではないし。 高額なお祓いを受けなくて良いし、 難易度の高い完璧な計画も不要です。 例え
『暦を用いて自動車・自転車を購入する方法』の画像

↑このページのトップヘ