西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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地相・家相

建築の際、昔ながらの厄除けや儀礼を迷信とし、 より効率的にスケジュールを進めるのは、 それが自然の流れである限り、 決して運の悪いことではないと思います。 ★上棟式 ★建前 ★棟上げ と呼ばれるイベントは、 省略しても問題ないというのが、 西企画の見解です。
『地鎮祭 ー建築前の清めの儀式ー』の画像

吉地相の本質とは、 1.安全なこと 2.アクセスが良いこと 3.地域(街・人)との親和性 です。 別の言い方をすると。 『安全で流通が発達し人と馴染む土地』 の見分け方が地相学です。 さらに。 吉家相の本質とは、 1.居心地が良いこと 2.生活動線が
『吉地相と吉家相の本質 ー運の良い土地と家を手にいれるためにー』の画像

家相を見る際、 ★ベランダ ★ウッドデッキ ★下屋 ★カーポート ★ベンチ などは、あまり理論上の吉凶に縛られず、 デザインや利便性重視で良いと思います。 運に一切全く関係なし、とは言えません。 けれど、中途半端に運を意識した結果、 →不便な場所にある →
『家相鑑定のメリハリ ー全てではなく影響の大きな部分のみ重視ー』の画像

住居の建築にあたって必要となる、 ★頭金 ★内金 ★手付金 などの前払金のために、 予め蓄えておくべき金額は、 『総工費の2割』 程度です。 賃貸物件の家賃は、 給料の3分の1が目安、 なんて話を聞きますが、 住居の頭金は総工費の2割です。 足りない分は
『家を買うなら頭金2割 ー今ある貯蓄の5倍が予算の最上限ー』の画像

住居の場合、 表札が汚れたり欠けたり、 所定の位置からズレたりしているのは、 縁起の悪いことです。 家運が下がります。 店舗や会社の場合、 看板の汚れやサビや退色に注意。 建物前のモノだけでなく、 外部にある広告用の看板も含めてです。 事業運が著しく下がり
『表札・看板の取り扱い ー維持管理及び処分の重要性ー』の画像

山には変化の気あり。 山に入ると変わるのは、 景色や気温や気圧だけではなく、 人の運も変わるものとします。 変えたい運があるならば、 ★山へ行く ★山に登る ★山で過ごす などは、1つの効果的な手段です。 行(修行)と呼ばれる鍛錬では、 行者も修行僧も、
『変化を望むならば山を目指せ ー変化の気に飛んだ修行の地ー』の画像

やっているかどうか分からないお店。 住んでいるかどうか分からない家。 どちらも家相学的に凶です。 お店なら、 営業中であることを知らせる、 看板やネオンサインを設置。 また、定休日を設けて、 『この日やこの曜日はいつも休み!』 と周知徹底する工夫も必
『玄関周りで居住者の存在を示すことの重要性』の画像

家は、建てるのや選ぶのより、 住み続けるのが大変です。 暮らしにこそ経費がかかります。 ※経費:お金だけでなく労力や時間も含む 新しい家を建てるだけなら、 簡単ではありませんが、 意外に何とかなるものです。 けれど、その後、どう掃除して、 どう修繕するか
『これからの時代は地相も家相もハードよりソフト重視が吉』の画像

持ち家を吉とする風潮を、 鵜呑みにするのは危険です。 それ、もうかなり昔の話です。 購入か賃貸かは、 『本当に必要なのかどうか』 『十分な根拠があるかどうか』 で決定するのが安全です。 必要性と必然性が薄く、ただ、 いつかはマイホームみたいな、 旧時代の
『今後の住環境は移動の時代を見越して設定しないと重荷になる』の画像

新居の建築計画における大前提として。 最も大切な条件は、 『吉時期に吉方位で転居すること』 です。 そこから逆算して、 ↓竣工(引き渡し) ↓着工 ↓施工契約 ↓図面の作成 ↓業者の選定 ↓土地の確定 ↓資金の準備 などを整えていきます。 吉時期・吉方位
『家を建てる人が最も気をつけなければならないこと』の画像

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