2024年度も6ヵ月が終了。
8月から下半期が始まりました。
それってつまり。
2025年への意識と根回しが必要になってくる、
ということでもあります。
僕はもう既に、
2025年のための取り組みが始まっています。
周囲の多くの方が、
『まだ今年も始まったばかり』
の感覚でいる中、
僕は一足先に2025年の運勢と向き合い、
それを踏まえた準備を進めています。
では、2025年の運勢とは何かと言うと。
★土台の安定、基礎の再構築、地味な継続
★ベーシック、トラディショナル、クラシック
★続いてきたこと、続けてきたこと、続けたいこと
などが挙げられます。
ゆうきこよみ2025も、
上記を重視した企画を練り、
要望をデザインチームに伝えて製作しました。
まず取り掛かったのが、
1.表紙の定番化
2.文字量の削減
3.読む暦から書く暦へ
この3つです。
表紙の定番化とは、一目見ただけで、
『はいはい、にしきかくさんの、あれね』
と認識してもらえるような、
ワンパターンのデザインのことです。
今後少なくとも10年間、
飽きずに使い続けられるような、
シンプルで地味だけれど、
確かに意味のある縁起を目指しました。
これまでのゆうきこよみは、
毎年の試行錯誤の成果として、
表紙総選挙をし、みんなに参加してもらいながら、
『今年のゆうきこよみの表紙はこれ!』
というのを決めてきました。
それはそれで楽しかったし、
そういう流れが整いつつあるのも、
素晴らしい成果だと思っています。
けれど、そんな変動する表紙デザインの、
弊害ではないですが、結果として、
『ゆうきこよみといえばこれ!』
という定番のモチーフや、
代名詞となるような図形やデザインは、
20年以上かけた現時点でも、
まだ手に入っていません。
おかげさまで、言葉はだいぶ整ってきていて、
『このフレーズ、いかにも西企画っぽい』
という表現の財産は出揃ってきています。
パッと見ただけですぐ、
ゆうきこよみを連想してもらえるような、
線や絵柄や姿形だけがない状態です。
同じことは、弊社のロゴやマークにも言えて。
西企画というスタンダードや、
ゆうきこよみというトラディショナルを作り、
いつかの未来にそれが、
クラシック・スタンダードになったらいいなと。
というわけで、表紙デザインの見直しと合わせ、
西企画のロゴも製作しました。
それもこれも、2025年の運勢を踏まえてのこと。
弊社では、そんな風にして、
暦を読解し、仕事や生活に取り入れています。
新しい年を迎える前に、
新しい年へ向かう準備を、
もう始めています。
そうやって、完成したのが、ゆうきこよみ2025です。
先行予約にてご購入くださった方。
もうすぐ、弊社の定番をお届けいたします。
お楽しみに。
それでは☆
ご質問はこちらのリンク先のコメント欄へ
★Twitterはこちら
毎日の運勢や個人的に気になる出来事など、
身近な偶然の必然をつぶやいています。
フォローしていただけると嬉しいです☆


8月から下半期が始まりました。
それってつまり。
2025年への意識と根回しが必要になってくる、
ということでもあります。
僕はもう既に、
2025年のための取り組みが始まっています。
周囲の多くの方が、
『まだ今年も始まったばかり』
の感覚でいる中、
僕は一足先に2025年の運勢と向き合い、
それを踏まえた準備を進めています。
では、2025年の運勢とは何かと言うと。
★土台の安定、基礎の再構築、地味な継続
★ベーシック、トラディショナル、クラシック
★続いてきたこと、続けてきたこと、続けたいこと
などが挙げられます。
ゆうきこよみ2025も、
上記を重視した企画を練り、
要望をデザインチームに伝えて製作しました。
まず取り掛かったのが、
1.表紙の定番化
2.文字量の削減
3.読む暦から書く暦へ
この3つです。
表紙の定番化とは、一目見ただけで、
『はいはい、にしきかくさんの、あれね』
と認識してもらえるような、
ワンパターンのデザインのことです。
今後少なくとも10年間、
飽きずに使い続けられるような、
シンプルで地味だけれど、
確かに意味のある縁起を目指しました。
これまでのゆうきこよみは、
毎年の試行錯誤の成果として、
表紙総選挙をし、みんなに参加してもらいながら、
『今年のゆうきこよみの表紙はこれ!』
というのを決めてきました。
それはそれで楽しかったし、
そういう流れが整いつつあるのも、
素晴らしい成果だと思っています。
けれど、そんな変動する表紙デザインの、
弊害ではないですが、結果として、
『ゆうきこよみといえばこれ!』
という定番のモチーフや、
代名詞となるような図形やデザインは、
20年以上かけた現時点でも、
まだ手に入っていません。
おかげさまで、言葉はだいぶ整ってきていて、
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という表現の財産は出揃ってきています。
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