年末にその年を振り返ったとき、
『今年も自分なりに良く生きた』
と、根拠・手応えを持って、
納得することはできていますか?
誰にも恥じぬ立派な1年を過ごせる、
そういう人は少ないと思います。
また、世界が認めるような実績を根拠に、
どうだと胸を張れる人も、そうはいないでしょう。
それでも、
『これと、あれと、それができたから、自分なりには上出来』
と言えるような1年の終え方、できていますか?
僕はね、できているのです、実は。
暦のおかげです。
もしも、できていないとしたら。
『今年も何もしないうちに、1年経っちゃった』
と、自信を持てないで終えているとしたら。
暦で何とかなると思うので、もう少しお付き合いください。
人はだれでも、これまで生きるために、
いっぱい色んなことをやってきています。
サボることや、腐ることもあるけれど、
それでも、必ず何かしらのことはやっています。
これからも、そうやって自分なりに、
何らかの課題と向き合いながら、
生きていくことになります。
けれど。
その都度を一生懸命に生きてると、
やったこと忘れちゃうんですよね。
好むと好まざるとに関わらず、
必要に迫られて努力することになるし、
なかなか物事が進まない場面で、
あれこれ試行錯誤をすることになります。
そんな日常の精進も、
喉元過ぎれば熱さ忘れるではないけれど、
過去になれば記憶が薄らぎ、
『特に何もなかった(何もしなかった)1年』
に飲まれて、思い出せなくなってしまいます。
そのとき。
もしも、その努力や試行錯誤を、
予定や目標やタスクとして、
暦に書き込み、スケジュールとして落とし込めていたら。
過ぎた過去は全てアーカイブされるから、
全てが確かな履歴として残ります。
その時点では未来のノルマとしてデザインした、
予定や目標や課題が、
年末には自分の履歴であり備忘録に変わります。
それを丁寧になぞっていけば、
『何もない年・何もしない年』
なんてないことに気づけるはずです。
何となくの印象・イメージや、
おぼろげ・曖昧な記憶ではなく、
『書き記された確かな記録』
を根拠に、自分の人生を認めることが、
できるようになります。
僕はそこで、暦に救われます。
メジャーリーグで100億稼げないし、
オリンピックで金メダル取れないし、
経営者として大きな業績を残せないけれど、
それでも、僕の暦には、僕が僕の人生と格闘した履歴が、
確かに書き記され、残っています。
少なくとも、
『何もしないで終わった』
なんて、虚しい気持ちに襲われることはありません。
暦を運をデザインすることのメリットとして、
これはとても大きなことだと思います。
どのタイミングからでも間に合うので、
忘年会やお正月や新年会で、
気持ち良く乾杯をするために、
暦を用いた運のデザイン、お勧めです。
それでは☆
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『今年も自分なりに良く生きた』
と、根拠・手応えを持って、
納得することはできていますか?
誰にも恥じぬ立派な1年を過ごせる、
そういう人は少ないと思います。
また、世界が認めるような実績を根拠に、
どうだと胸を張れる人も、そうはいないでしょう。
それでも、
『これと、あれと、それができたから、自分なりには上出来』
と言えるような1年の終え方、できていますか?
僕はね、できているのです、実は。
暦のおかげです。
もしも、できていないとしたら。
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と、自信を持てないで終えているとしたら。
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人はだれでも、これまで生きるために、
いっぱい色んなことをやってきています。
サボることや、腐ることもあるけれど、
それでも、必ず何かしらのことはやっています。
これからも、そうやって自分なりに、
何らかの課題と向き合いながら、
生きていくことになります。
けれど。
その都度を一生懸命に生きてると、
やったこと忘れちゃうんですよね。
好むと好まざるとに関わらず、
必要に迫られて努力することになるし、
なかなか物事が進まない場面で、
あれこれ試行錯誤をすることになります。
そんな日常の精進も、
喉元過ぎれば熱さ忘れるではないけれど、
過去になれば記憶が薄らぎ、
『特に何もなかった(何もしなかった)1年』
に飲まれて、思い出せなくなってしまいます。
そのとき。
もしも、その努力や試行錯誤を、
予定や目標やタスクとして、
暦に書き込み、スケジュールとして落とし込めていたら。
過ぎた過去は全てアーカイブされるから、
全てが確かな履歴として残ります。
その時点では未来のノルマとしてデザインした、
予定や目標や課題が、
年末には自分の履歴であり備忘録に変わります。
それを丁寧になぞっていけば、
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なんてないことに気づけるはずです。
何となくの印象・イメージや、
おぼろげ・曖昧な記憶ではなく、
『書き記された確かな記録』
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できるようになります。
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オリンピックで金メダル取れないし、
経営者として大きな業績を残せないけれど、
それでも、僕の暦には、僕が僕の人生と格闘した履歴が、
確かに書き記され、残っています。
少なくとも、
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