
凶方位とは、気をつけて行くべき方位です。
正しく気をつけるためには、
まず方位ごとにあるリスクを知るべきです。
北と南でリスクは異なります。
凶方位別に異なる悪影響を避けること。
それが、気をつけるってことです。
あれもこれも気にして、
起こるトラブル全てを凶方位のせいにして、
見境なく全部を恐れるのは、間違っています。
方角というのは中央も含めて、
全部で9種類あり、
それぞれは異なる特性を持っています。
凶方位固有の悪影響を避けるためには、
あれもこれも気にするのではなく、
意識の焦点を絞るべきです。
北だから、これだけには気をつけよう。
南の場合は、あれだけは気をつけよう。
それが、正しい方位学の運用です。
それができたならば。
その他の悪影響は気にしないこと。
ちゃんと方位学を信じ、
余計な不安を膨らませ、
勝手な妄想で恐れを引きずらないこと。
これ、本当に不思議なのですが、、、
凶方位が怖いんですよね?
それ、方位学のことを信用しているから、
凶方位を恐れているんですよね?
じゃあ、信じるその方位学に基づいて、
北なら北の、南なら南の対処をし、
ちゃんと気をつけて行けたなら、
それで大丈夫なはずなのに、
『いや、そっちは信用できない』
って方が割と多いのです。
方位学を信じているから、凶方位が怖い。
でも方位学を疑ってるから、対処しても怖い。
その矛盾に気づいてますか?
どっちかにしてください。
信じるなら、ちゃんと信じること。
疑うなら、そもそも凶方位の方も疑うこと。
そうじゃないと筋が通らないです。
というわけで、ゆうきこよみをご利用の方。
凶方位を恐れるなら、対処して安心を。
対処を疑うなら、そもそも凶方位もちゃんと疑って吉。
それでは☆
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