こちらはラボメンバー限定記事となります。


『ラボってなに?』


という方は、以下のリンクのご確認を。



九星学


自分1人でいる自分と、
誰かの前にいるときの自分。


同じであるとは限りません。


良い悪いは別にして、
誰もがよそ行きの顔を持っているはず。


また、本当の自分とは異なる、


『外からどう見られるか』


という、他人にとっての自分を持っているもの。


九星学で、そういう、
自分とは異なるもう1人の自分を、
ある程度、推測することができます。


ざっと並べてみると。


一白水星:疑う人
二黒土星:迷う人
三碧木星:ぶつかる人
四緑木星:難しい人
五黄土星:面倒な人
六白金星:天邪鬼な人
七赤金星:冷たい人
八白土星:極端な人
九紫火星:近寄りがたい人


これは、それぞれの能力・性格とは、
必ずしも一致しない、もう1人の自分。


人と向き合ったときに出てくる、
もうひとつの顔のようなもの。


実際に、そういう人かどうかとは、
ちょっと違う特色です。


上記の表現では流石に語弊があるので、
九星別にもう少し詳しくご紹介します。

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