8月は助走期。
しかも、2017年9月という、
最重要期間を目前に控えた、
今年最も大切な助走の月。
けれど。
多くの人がまだ、
6月に頑張った疲れを癒しきれず、
7月の土用の消耗を引きずって、
いわゆる夏バテを起こしているようで。
だから、急激な助走は禁物。
それじゃあ、9月を迎える前に燃え尽き、
最も大切な本番の舞台で、
踏ん張りきれなくなってしまいます。
だから、8月は尻上がりにのんびりと。
序盤は前に進んでいるのか分からないほど、
ゆっくりとしたスピードで吉。
お盆を過ぎてから歩調を戻し、
9月直前までに調子を整え、
トップスピードに持っていきましょう。
あくまで勝負は9月。
残暑厳しい8月に、
無理して先を急ぐ必要なし。
そんな前半穏やかな流れにしたいのが、
ここからの1ヵ月です。

助走の8月の主な注意事項は3つ。
1.強引な方向転換は凶
2.新規より過去からの継続優先
3.後始末や片付けを軽視しない
すでに、自分の意思で、
自分の未来をデザインすることができる、
自由な段階は過ぎ去りました。
今はもう、自分じゃ制御できないほど、
大きな流れが9月へ向かい始まりました。
ここからは、成り行きこそ進むべき道。
すでにある自分の未来を信じて吉。
だから、新しいことに手を付け、
新しい未来を切り開くのより、
★これまでの後始末
★途中で止まっていたことのリスタート
★やり残しの片付け
の方に専念して吉。
詳しい全員共通の運勢は、
2017こよみの2ページをご覧ください。
こよみをお持ちでない方には、
メルマガにて念入りにご紹介しました。
ご希望の方は、stores(ストアーズ)にて、
開運☆こよみ屋総本舗の、
フォローをお願いいたします。
フォローはこちらのリンクから!
全員共通の運勢は、
上記にてご確認いただくとして、
ブログでは一白水星から九紫火星までの、
星別に異なる運の流れをご紹介いたします。
もの言わぬ人にも意見あり。
大人しくても主張あり。
むしろ静かなときこそ配慮が必要。
うるさい人に惑わされないで。
言葉と行動は、ずれるべきでない。
同じであることを強く求められる。
また、最初と最後で、言動がズレるのも危険。
終始一貫の意識が大切。
自分らしさとは何なのか?
代わりのきかない存在になれているか?
個性を考えさせられる。
また独自性を求められる。
大切なことや忘れることはある。
必要なのに見逃すこともある。
忘れや見逃しは避けられない。
忘れても思い出せる工夫が必要。
反対意見は敵じゃない。
同じ意見の人だけが味方じゃない。
批判をする人を仲間から外さない。
文句を言う相手と喧嘩しない。
判断基準は『自分』であること。
自分のサイズや特徴に合うこと。
誰かの意見や価値観は誰かのためのもの。
自分のためのものは自分を基準に選んで吉。
依頼と責任放棄とは別。
任せるのは、任せたという責任が生じる。
その責任を負えないのに任せるのは凶。
そこまで踏まえた依頼は上手くいく。
付け焼き刃に注意。
知ってるだけの知識は当てにならない。
信じるべきは確かな経験。
実体験であり身に付いた実力。
スケジュール通りには進めない。
予定には調整が必要。
成り行き任せだと暴走が起こる。
被害が出る前に手当をして吉。
以上が、各星に待つ、9種類の運勢です。
2017年8月は、
去年の運勢と改めて向き合う月。
2016年の節目です。
出会う人は、去年の縁の成果。
起こる失敗は、去年の言動の不具合。
気づくことは、去年の確認。
そんな運勢を踏まえて過ごしてみると、
色々な流れが見えてきて楽しいはず。
自分にとっての2016年とは何だったか?
意識しながら8月を過ごして吉。
それでは☆
★質問専用エントリー6
ご質問はこちらのコメント欄にて承ります。
記事本文とは関係のないご質問であっても、
こちらにコメントいただければご返信いたします☆
★Twitterはこちら
毎日の運勢や個人的に気になる出来事など、
身近な偶然の必然をつぶやいています。
フォローしていただけると嬉しいです☆
しかも、2017年9月という、
最重要期間を目前に控えた、
今年最も大切な助走の月。
けれど。
多くの人がまだ、
6月に頑張った疲れを癒しきれず、
7月の土用の消耗を引きずって、
いわゆる夏バテを起こしているようで。
だから、急激な助走は禁物。
それじゃあ、9月を迎える前に燃え尽き、
最も大切な本番の舞台で、
踏ん張りきれなくなってしまいます。
だから、8月は尻上がりにのんびりと。
序盤は前に進んでいるのか分からないほど、
ゆっくりとしたスピードで吉。
お盆を過ぎてから歩調を戻し、
9月直前までに調子を整え、
トップスピードに持っていきましょう。
あくまで勝負は9月。
残暑厳しい8月に、
無理して先を急ぐ必要なし。
そんな前半穏やかな流れにしたいのが、
ここからの1ヵ月です。

助走の8月の主な注意事項は3つ。
1.強引な方向転換は凶
2.新規より過去からの継続優先
3.後始末や片付けを軽視しない
すでに、自分の意思で、
自分の未来をデザインすることができる、
自由な段階は過ぎ去りました。
今はもう、自分じゃ制御できないほど、
大きな流れが9月へ向かい始まりました。
ここからは、成り行きこそ進むべき道。
すでにある自分の未来を信じて吉。
だから、新しいことに手を付け、
新しい未来を切り開くのより、
★これまでの後始末
★途中で止まっていたことのリスタート
★やり残しの片付け
の方に専念して吉。
詳しい全員共通の運勢は、
2017こよみの2ページをご覧ください。
こよみをお持ちでない方には、
メルマガにて念入りにご紹介しました。
ご希望の方は、stores(ストアーズ)にて、
開運☆こよみ屋総本舗の、
フォローをお願いいたします。
フォローはこちらのリンクから!
全員共通の運勢は、
上記にてご確認いただくとして、
ブログでは一白水星から九紫火星までの、
星別に異なる運の流れをご紹介いたします。
★一白水星
もの言わぬ人にも意見あり。
大人しくても主張あり。
むしろ静かなときこそ配慮が必要。
うるさい人に惑わされないで。
★二黒土星
言葉と行動は、ずれるべきでない。
同じであることを強く求められる。
また、最初と最後で、言動がズレるのも危険。
終始一貫の意識が大切。
★三碧木星
自分らしさとは何なのか?
代わりのきかない存在になれているか?
個性を考えさせられる。
また独自性を求められる。
★四緑木星
大切なことや忘れることはある。
必要なのに見逃すこともある。
忘れや見逃しは避けられない。
忘れても思い出せる工夫が必要。
★五黄土星
反対意見は敵じゃない。
同じ意見の人だけが味方じゃない。
批判をする人を仲間から外さない。
文句を言う相手と喧嘩しない。
★六白金星
判断基準は『自分』であること。
自分のサイズや特徴に合うこと。
誰かの意見や価値観は誰かのためのもの。
自分のためのものは自分を基準に選んで吉。
★七赤金星
依頼と責任放棄とは別。
任せるのは、任せたという責任が生じる。
その責任を負えないのに任せるのは凶。
そこまで踏まえた依頼は上手くいく。
★八白土星
付け焼き刃に注意。
知ってるだけの知識は当てにならない。
信じるべきは確かな経験。
実体験であり身に付いた実力。
★九紫火星
スケジュール通りには進めない。
予定には調整が必要。
成り行き任せだと暴走が起こる。
被害が出る前に手当をして吉。
以上が、各星に待つ、9種類の運勢です。
2016年の節目
2017年8月は、
去年の運勢と改めて向き合う月。
2016年の節目です。
出会う人は、去年の縁の成果。
起こる失敗は、去年の言動の不具合。
気づくことは、去年の確認。
そんな運勢を踏まえて過ごしてみると、
色々な流れが見えてきて楽しいはず。
自分にとっての2016年とは何だったか?
意識しながら8月を過ごして吉。
それでは☆
★質問専用エントリー6
ご質問はこちらのコメント欄にて承ります。
記事本文とは関係のないご質問であっても、
こちらにコメントいただければご返信いたします☆
★Twitterはこちら
毎日の運勢や個人的に気になる出来事など、
身近な偶然の必然をつぶやいています。
フォローしていただけると嬉しいです☆
西企画ってどんな会社?
西敏央ってどんな人物?
いったいどこの馬の骨?
そこが引っかかる方へ。
以下のエントリーを是非。
★西企画の西敏央とは ー意外に怪しくはない存在ー
また、運の鑑定のご依頼や、
運の講座へのご参加で、
不明点や不安点がある方は、
以下のエントリーをご一読ください。
★西敏央がお役に立てる分野とご依頼方法
西敏央ってどんな人物?
いったいどこの馬の骨?
そこが引っかかる方へ。
以下のエントリーを是非。
★西企画の西敏央とは ー意外に怪しくはない存在ー
また、運の鑑定のご依頼や、
運の講座へのご参加で、
不明点や不安点がある方は、
以下のエントリーをご一読ください。
★西敏央がお役に立てる分野とご依頼方法
コメント