昨日で、1月という勝負の日々は終わりました。
そして今日からは、2月という勝負の日々が始まりました。

1月:三碧木気の年の最後の三碧木気の月
2月:二黒土気の年の最初の二黒土気の月
2ヵ月連続の特別な期間。
年月共に九気が同じ配置で重なる重要な運勢。
『もうほとほと疲れた。。。』
という方も多いかもしれませんが、そうなることは半年前から想定内。
講座でもブログでも、そのようにお伝えしてきました。
だから、休息の3月を迎えるまでは、引き続き正念場。
気を抜かず、手も抜かず、運を意識しながら充実の日々を過ごして吉。
繁忙の運勢ではあるけれど、ここで焦って急いでは失敗します。
大事なことであるほどに、ちゃんと計画を立て、着実に実行し、
時間がかかることを嫌がらず、一歩ずつ歩みを重ねる必要があります。
★中長期の行動計画
★毎日の着実な実行
★結果を焦らない根気
まずはこの3点を押さえて吉。
今すぐではなく、これから未来に来る素敵な偶然の必然の土台を整えるべき1ヵ月です。
2月を過ごす上での、全員共通のキーワードは3つ。
1.習慣の継続
2.生業の準備
3.土台の安定
それぞれの詳しい説明は、2016こよみ75ページをご覧ください。
こよみをお持ちでない方には、メルマガにて念入りにご紹介しました。
★暦から運を読み解く「こよみとき」ー今月の運勢ー
全員共通の運勢は、上記にてご確認いただくとして、
ブログでは一白水星から九紫火星までの星別の運勢をご紹介いたします。
余計なことは考えても仕方ない。
意志はすでに自分の中で明らかなはず。
あっちこっちを苦にしてばかりでは前に進めない。
ハッキリしっかり終始一貫、真っ直ぐ進んで吉。
何があっても、何もなくても、
できることは変わらないし、やるべきことは同じ。
無理をしても結果は変わらない。
できないことは、できるようにはならない。
できることをできるだけやってこそ、前に進める。
1人でできることは少ない。
1人でやるべきことも少ない。
誰と一緒にどんな風に協力して生きるのか。
色々な場所で求められる色々な人とのパートナーシップを、
1つずつ確かめ強化して吉。
分かったつもりで気を抜くと、
分かり切らないまま終わってしまう。
すぐに見放し手放し見限ってしまうと、
繋がるものも繋がらなくなる。
あきらめは禁物。
支えるべき人を支えること。
支えて欲しい人のことを支えること。
合わせて欲しいならこちらから合わせる。
合わなくなってきたなら自分の方で調整する。
持ちつ持たれつの関係はそこから始まる。
ここで見つける知識や情報は、
いますぐ得するヒントじゃない。
未来に役立つ知識を学ぶためには、
今の損得勘定を棚上げする余裕も必要。
学びの先行投資が幸運の鍵。
今いる場所を守ること。
今いる人を大切にすること。
そのために必要な努力に専念すること。
外を見過ぎず、誰かと比べず、
今の自分に自信を持って吉。
見ない振りしてやり過ごしてきたけれど、
やっぱり見えてしまう自分の過去を、
1つずつ片付けるべき時期が来ました。
そこから手を付け片付けて吉。
流行ものに飛びつくのではなく、
古いものにしがみつくでもなく、
続けてきた大切なことを、これからも続けるために、
新しい取り組みを試し始めるとき。
以上、各星ごとに、9種類の運勢を。
ここで頑張ったことの結果が目に見え始めるのは、少し先。
2016年11月を待つことになります。
それってかなり先の話だけれど、千里の道も一歩から。
一歩進めば一歩近づく。
その積み重ねの底辺を、ここでしっかり形作って吉。
それでは☆
★質問専用エントリー5
ご質問はこちらのコメント欄にて承ります。
記事本文とは関係のないご質問であっても、
こちらにコメントいただければご返信いたします☆
そして今日からは、2月という勝負の日々が始まりました。

1月:三碧木気の年の最後の三碧木気の月
2月:二黒土気の年の最初の二黒土気の月
2ヵ月連続の特別な期間。
年月共に九気が同じ配置で重なる重要な運勢。
『もうほとほと疲れた。。。』
という方も多いかもしれませんが、そうなることは半年前から想定内。
講座でもブログでも、そのようにお伝えしてきました。
だから、休息の3月を迎えるまでは、引き続き正念場。
気を抜かず、手も抜かず、運を意識しながら充実の日々を過ごして吉。
繁忙の運勢ではあるけれど、ここで焦って急いでは失敗します。
大事なことであるほどに、ちゃんと計画を立て、着実に実行し、
時間がかかることを嫌がらず、一歩ずつ歩みを重ねる必要があります。
★中長期の行動計画
★毎日の着実な実行
★結果を焦らない根気
まずはこの3点を押さえて吉。
今すぐではなく、これから未来に来る素敵な偶然の必然の土台を整えるべき1ヵ月です。
2月を過ごす上での、全員共通のキーワードは3つ。
1.習慣の継続
2.生業の準備
3.土台の安定
それぞれの詳しい説明は、2016こよみ75ページをご覧ください。
こよみをお持ちでない方には、メルマガにて念入りにご紹介しました。
★暦から運を読み解く「こよみとき」ー今月の運勢ー
全員共通の運勢は、上記にてご確認いただくとして、
ブログでは一白水星から九紫火星までの星別の運勢をご紹介いたします。
★一白水星
余計なことは考えても仕方ない。
意志はすでに自分の中で明らかなはず。
あっちこっちを苦にしてばかりでは前に進めない。
ハッキリしっかり終始一貫、真っ直ぐ進んで吉。
★二黒土星
何があっても、何もなくても、
できることは変わらないし、やるべきことは同じ。
無理をしても結果は変わらない。
できないことは、できるようにはならない。
できることをできるだけやってこそ、前に進める。
★三碧木星
1人でできることは少ない。
1人でやるべきことも少ない。
誰と一緒にどんな風に協力して生きるのか。
色々な場所で求められる色々な人とのパートナーシップを、
1つずつ確かめ強化して吉。
★四緑木星
分かったつもりで気を抜くと、
分かり切らないまま終わってしまう。
すぐに見放し手放し見限ってしまうと、
繋がるものも繋がらなくなる。
あきらめは禁物。
★五黄土星
支えるべき人を支えること。
支えて欲しい人のことを支えること。
合わせて欲しいならこちらから合わせる。
合わなくなってきたなら自分の方で調整する。
持ちつ持たれつの関係はそこから始まる。
★六白金星
ここで見つける知識や情報は、
いますぐ得するヒントじゃない。
未来に役立つ知識を学ぶためには、
今の損得勘定を棚上げする余裕も必要。
学びの先行投資が幸運の鍵。
★七赤金星
今いる場所を守ること。
今いる人を大切にすること。
そのために必要な努力に専念すること。
外を見過ぎず、誰かと比べず、
今の自分に自信を持って吉。
★八白土星
見ない振りしてやり過ごしてきたけれど、
やっぱり見えてしまう自分の過去を、
1つずつ片付けるべき時期が来ました。
そこから手を付け片付けて吉。
★九紫火星
流行ものに飛びつくのではなく、
古いものにしがみつくでもなく、
続けてきた大切なことを、これからも続けるために、
新しい取り組みを試し始めるとき。
以上、各星ごとに、9種類の運勢を。
ここで頑張ったことの結果が目に見え始めるのは、少し先。
2016年11月を待つことになります。
それってかなり先の話だけれど、千里の道も一歩から。
一歩進めば一歩近づく。
その積み重ねの底辺を、ここでしっかり形作って吉。
それでは☆
★質問専用エントリー5
ご質問はこちらのコメント欄にて承ります。
記事本文とは関係のないご質問であっても、
こちらにコメントいただければご返信いたします☆

コメント
コメント一覧
人生の後半に差し掛かって
大きな つまづきをし、背中を押して勇気を与えてくれたのが西先生でした
県外に行く事が決まり 新しい人生を
これから進むんで参ります
どこの地に行っても こちらのブログは 私の励みとなります
これからも ブログを楽しみにしています
お二人の活躍も益々期待しています
先生のこよみを使わせていただき始めて数年がたちます。
年によっては吉方へ出かけた時の小さなチケット等を貼りつけたりして。とてもきれいな色が増えていくのがとても楽しみです。
先生だけでなく隣でねこちゃんも一緒に原稿を書いているのがステキです。
これからも楽しみにしております。
メルマガ、毎日のブログ、お水の情報などいつもありがとうございます。
mikaさん
> どこの地に行っても こちらのブログは 私の励みとなります
どこでも、いつでも、お時間のあるときに、
繋がっていただけるように、ブログを続けてきました。
これからも、そこは変わりません。
運が気になるときは、是非、弊社を思い出してください。
ようさん
> 立春で本格的に今年のこよみを使い始めたところなのにもう来年度のこよみなのですね。
そうなのです。
例年なら、この時期は様々なイベントが終わり、
ホッと一息、サボれるところなのですが。。。
2016年を味わう間もなく、もうハートは2017年を目指しています。
> 年によっては吉方へ出かけた時の小さなチケット等を貼りつけたりして。とてもきれいな色が増えていくのがとても楽しみです。
それは素晴らしいアイデア。
自分が確かにその年を過ごした履歴として、
貼付けたチケットが年々価値を増して行くのでしょうね。
> 先生だけでなく隣でねこちゃんも一緒に原稿を書いているのがステキです。
彼は基本的に眠るか邪魔をするかしているだけですが、
そこそこ癒されるので、仕事の効率は上がった気がします。
> メルマガ、毎日のブログ、お水の情報などいつもありがとうございます。
ありがとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いいたします。