秩父の街の真ん中にある繁盛店。
開店前から行列のできるお店です。
野さか

目印となる看板。


土日祝日は開店前から行列ができるとのこと。
お店のすぐ前が駐車場で、
ツーリングのお客様にも人気だそうです。

味噌に漬けた豚を炭火で焼いた丼が売り。

今では名物となった秩父の味噌豚丼の元祖。

券売機にて食券を購入する流れ。
行列ができているときの券売機って苦手なんですよね。
予め知っておけると安心します。
ロース肉とバラ肉が共に味わえる丼は、量によって三択。
・並盛 900円(通常はこれで十分)
・大盛 1,100円(並盛の1.5倍)
・特盛 1,550円(並盛の2倍)
全てお味噌汁とお新香付き。
その他に、ロース丼とバラ丼、ねぎだくなどのバリエーションあり。
お土産用のセットも券売機で。
初めての方は、基本の豚みそ丼(ロース&バラ)が吉。
お腹が空いている男性に限り大盛りで。
(僕は並で十分でした)
丼からはみ出す肉。

備長炭を用いた焼きだそうです。
ぶっちゃけ、炭の違いは分かりませんが、
香りや仕上がりに違いは出るでしょう。
僕自身、BBQの際、火の仕上がりによって、
焼き上がりが大きく変わることを実感しています。
白炭の安定感と火力は素晴らしいと思います。

ネギがかなり優秀でした。
メニューに『ねぎだく』があったのにも納得。
次回はねぎだくにしようかなと。

柔らかな肉と香ばしい油の焦げも素敵でしたが、
やっぱりタレのしみ込んだご飯こそ最強です。

この卓上スパイス、素晴らしいセンス。
アクセントとして、途中から、お勧め。

秩父はすごお隣の街として、
お水取りなどでもしばしば出かけていたのですが、
街の中に行くのはこのときが初めてでした。
歴史のある土地。
秩父神社。
お祭り。
何度か足を運ばないと、全てを味わい尽くすことはできなそう。


吉方位となっている間に、開拓したいと思います。
それでは☆
開店前から行列のできるお店です。
野さか

★お食事処 野さか
住所:埼玉県秩父市野坂1-13-11
電話:0494-22-0322(予約不可)
営業:11時00分から15時00分(売り切れ仕舞い)
定休:なし
駐車:あり(20台)
目印となる看板。


土日祝日は開店前から行列ができるとのこと。
お店のすぐ前が駐車場で、
ツーリングのお客様にも人気だそうです。

味噌に漬けた豚を炭火で焼いた丼が売り。

今では名物となった秩父の味噌豚丼の元祖。

券売機にて食券を購入する流れ。
行列ができているときの券売機って苦手なんですよね。
予め知っておけると安心します。
ロース肉とバラ肉が共に味わえる丼は、量によって三択。
・並盛 900円(通常はこれで十分)
・大盛 1,100円(並盛の1.5倍)
・特盛 1,550円(並盛の2倍)
全てお味噌汁とお新香付き。
その他に、ロース丼とバラ丼、ねぎだくなどのバリエーションあり。
お土産用のセットも券売機で。
初めての方は、基本の豚みそ丼(ロース&バラ)が吉。
お腹が空いている男性に限り大盛りで。
(僕は並で十分でした)
丼からはみ出す肉。

備長炭を用いた焼きだそうです。
ぶっちゃけ、炭の違いは分かりませんが、
香りや仕上がりに違いは出るでしょう。
僕自身、BBQの際、火の仕上がりによって、
焼き上がりが大きく変わることを実感しています。
白炭の安定感と火力は素晴らしいと思います。

ネギがかなり優秀でした。
メニューに『ねぎだく』があったのにも納得。
次回はねぎだくにしようかなと。

柔らかな肉と香ばしい油の焦げも素敵でしたが、
やっぱりタレのしみ込んだご飯こそ最強です。

この卓上スパイス、素晴らしいセンス。
アクセントとして、途中から、お勧め。

秩父はすごお隣の街として、
お水取りなどでもしばしば出かけていたのですが、
街の中に行くのはこのときが初めてでした。
歴史のある土地。
秩父神社。
お祭り。
何度か足を運ばないと、全てを味わい尽くすことはできなそう。


吉方位となっている間に、開拓したいと思います。
それでは☆
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