★九気の応用1

日程:毎月第1・第3土曜日
時間:13時30分から15時15分まで
場所:群馬県富岡市 西企画
資料:九気暦、配布するレジュメ
料金:2,160円/月



今日ご紹介した内容は。


1.自分以外の人がする挑戦


・人材育成
・失敗する機会を奪わない
・何でもやらせてみる
・今年の小さな失敗は、開運のきっかけになる
・来年度になるとリスクに変わるので今年中に経験しておきたい


2.成功の条件


・克己(自分に打ち勝つこと)⇒六白金気と八白土気(北西)を取ることで補う
・縁(成長ごとに変わる縁)=ずっと同じ人間関係を保つことは難しい…
・場(他郷へ出る)=本当の意味での幸運を手に入れる為のチャレンジ!

※自分、旧知の間柄、故郷は、成功の邪魔をし、足かせとなる


3.得軌の線路


・レジュメNo.7
・九気暦にて自分の生まれた年(ゼロ歳)を見る
・満18歳の年に、親との見えないへその緒が切れ成人となる
・23歳の年に北となり、第一段階終了
・32歳の年に2回目の北
・41歳の年に3回目の北=第二段階終了
・50歳の年に4回目の北
・59歳の年に5回目=第三段階終了


4.得軌までの4段階


・健=土台作り(健康)
・和=帰る場所(家庭)
・忙=忙しく過ごす(仕事)
・栄=富の還元(奉仕)


5.健の時代


・健の時代とは・・・
・心(誕生〜)、体(小高学年〜高校卒業)、魂(胎教)の鍛錬
・先天的悪運の排毒
・周囲への感謝


6.和の時代


・レジュメNO.8
・和の時代とは・・・
・家庭=実家(一族)、結婚(夫婦+α)がある
・遊び(思い出、経験)
・背中を守ってくれる味方(信頼)を作る
・運の軌道に乗れず悩んでいる場合には一白水気(家庭運、北)を取り補給


7.忙の時代


・仕事(稼ぐための)、一族の役割、地域活動
・健康運(運のケアに一白水気、二黒土気が不可欠)=家庭運の補助となる
・楽に働けるようになってくる

応用1

今回、四国のお土産でいただいた、
小豆島のオリーブチョコレートと、
うどんのかりんとうをお茶菓子に。

俄然、休み時間が盛り上がりました。
ありがとうございます。
お茶菓子


次回は2015年6月20日(土)。


レジュメNo.8より


『栄の時代』


をご紹介する予定です。


それでは☆