すっかり夏の日差しですが、風は爽やかな梅雨前の5月。
少し動くと汗ばむくらいの、初夏な陽気の中での講座でした。
今回ご紹介した内容は。
・きほんの“き”学p94,95
・九気暦p27『2043年』の次は、p5『甲子の年』へと続く
・九気暦、上段を横に読み進めると、オリンピックイヤーとなっている
・九気暦、月盤のページを横に読み進めると、下段は土用の月となる
・同会:自分に起こること(自動)=運勢+病気、怪我
・被同会:自分の周りに起こること、他人から受ける影響(他動)=調和(縁)
・後天盤と年盤を重ね、対中、同会、被同会を読むことが大切
・運勢予測=盤と盤を重ね、同会・被同会を読む
・対中は予測でないし、重ねることもしない=動き方、方向性
・まず覚えるべきは後天盤の配置
次回は2015年6月8日(月)。
テキストきほんの“き”学p96より、
『時期の吉凶について』
をご紹介する予定です。
それでは☆
少し動くと汗ばむくらいの、初夏な陽気の中での講座でした。
★桐生教室
日程:毎月第2・第4月曜日(祝祭日は変更あり)
時間:10時00分から12時00分
場所:桐生市元宿巴集会所
資料:きほんの“き”学、九気暦、2015こよみ
料金1:2,300円+消費税/1ヵ月
料金2:12,000円+消費税/6ヵ月
※受講料は料金1と料金2の2種類あり。ご都合の良い方をお選びいただけます。
今回ご紹介した内容は。
1.こよみの読み方
・きほんの“き”学p94,95
・九気暦p27『2043年』の次は、p5『甲子の年』へと続く
・九気暦、上段を横に読み進めると、オリンピックイヤーとなっている
・九気暦、月盤のページを横に読み進めると、下段は土用の月となる
2.同会、被同会の関係
・同会:自分に起こること(自動)=運勢+病気、怪我
・被同会:自分の周りに起こること、他人から受ける影響(他動)=調和(縁)
3.後天盤と年盤が最も大切
・後天盤と年盤を重ね、対中、同会、被同会を読むことが大切
・運勢予測=盤と盤を重ね、同会・被同会を読む
・対中は予測でないし、重ねることもしない=動き方、方向性
・まず覚えるべきは後天盤の配置
次回は2015年6月8日(月)。
テキストきほんの“き”学p96より、
『時期の吉凶について』
をご紹介する予定です。
それでは☆
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