2015年度、運が良くなる贈り物として。


・音の鳴るもの
・フルーツ
・ハイテクツール


など、様々な見所がある中で、やっぱりというか、
当然というか、最もお勧めしたいのが、お花。


お花を贈るだけでも良いし、
フルーツと組み合わせても良いし、
相手の好みの品物に添えて、小さな花束でも良いし。


贈り物の定番として昔からある、お花。


その効能が特に強まるのが三碧木気の年。


今年のお花は、贈る方も、贈られる方も、共に運勢up↑


その際、さらに効能が増す秘訣を以下に3つだけ。


相乗効果を狙って、ご参考までに。


旬の花を贈って吉

贈る花を選ぶ際は、その種類や色にこだわるより、
『旬』の花を選ぶのが最も運が良い、と西企画では考えます。


春には春の花を。
夏には夏の花を。


花言葉や好みや香りを基準にする選び方もあるでしょうが、
花そのものに宿るエネルギーを活かそうと思ったら、
その季節に最も勢いが増す旬の花を選ぶのがお勧めです。


サプライズが吉

お花のプレゼントと言えば、誕生日や結婚記念日、
新装開店や新規事業開始など、祝い事の縁起が代表的な機会。


そういう、任意のタイミングで、予定通りに渡すのも、もちろんアリ。


で、それよりもっと運が増すのが、驚きのイベント。
サプライズなプレゼントとしてお花を贈るのは大吉。


いつもだったら贈らない人が、お花をプレゼントすること。
いつも通りもらえないと思っていた人から、お花をプレゼントされること。


それってすこぶる素敵な幸運の演出です。


一言だけでもメッセージを添えて

最後、3つ目の秘訣として。


一言、メッセージを添えられると最高です。


口で直接伝えることができたら理想。
それが難しいときは、カードに想いを込めて渡すのでも問題なし。


『花を贈る、それだけで察しろ』
『サプライズまでしてるんだもの、気持ちは分かるでしょ』
『あたしとあなたの仲だもの、無言でも大丈夫だよね』


なんて、以心伝心に期待しない。


大切なことは、伝えなくちゃ伝わらない。
大切なことほど、例えそれが当たり前の気持ちであったとしても、言葉にすべき。
その想いを、花に添えて渡して吉。


不慣れや気恥ずかしさを乗り越えて

・恋愛
・家族
・友人
・同僚
・顧客


など、相手を選ばずに、お互いの運を高められる贈り物。


それが2015年のお花です。


男性の場合は、慣れていない不安感や、
何となくの気恥ずかしさから、
尻込みしてしまうこともあるかもしれません。


慣れていなくて、選び方が分からないならば、
お花屋さんに予算を伝えて相談をすれば、それで解決です。


自分の恥ずかしさは、もらう人の喜ぶ顔を想像し、乗り越えてください。


小さな勇気があれば、贈る方も贈られる方もハッピー。


お花を上手に活かして参りましょう。


それでは☆


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