Q.月日が変わっても飲める?


お水取りで頂いてきた水がある。


汲んだ時は確かに吉方位だったけれど、
月が変わって、今はその場所が凶方位となってしまっている。


凶方位の今、そこに行かないのは当然として、
既に頂いてあったお水は、飲むべきでない?


A.飲用して問題なし


吉方位にて頂いた自然水は、その時点での気をパッケージングして持ち帰っているので、
日が変わっても、月が変わっても、年が変わっても、ずっと吉のままです。


だから、水質に問題がない限り、
いつ、どのタイミングで飲用しても、
問題は無いと思います。


Q.転居しても飲める?


お水取りをしてから転居をした。


そのことで、新居から見た取水場所の方位が変わってしまった。
もうそのお水は飲まない方が良い?


A.はい、飲めます。


吉方位で取水したお水は、自分がどこに移動したとしても、
ずっと吉のままなので、安心して飲用して良いと思います。


Q.他人が汲んだお水でも飲める?


どうしてもやむを得ぬ理由があり(仕事・病気・冠婚葬祭等)、
理想のお水取りの機会を逃してしまった。


それを知った人(友人・家族等)が、自分の代わりに、
吉方位にてお水を頂いてきてくれた。


これは、自分にとっても吉のお水として飲用しても大丈夫?


A.はい、大丈夫です。


そのお水が確かにご自分の星及びご自宅からみて『吉』であるならば、
運が良くなるお水として飲用して良いと思います。


もちろん、理想は自分で出かけ、自分で取水することです。


けれど、やむを得ぬ正当な理由があるならば、まずはそちらを優先すべき。
その上で、協力者の好意を気持ち良く受け止めて吉。


お水の飲用は、色々な考え方があるので、
上記は『正解』ではなく、西企画のスタイルとして受け止めてもらえる方が、
誤解がなくて良いです。


もしも、上記に対して『他の専門家は真逆の答えだった!』というのがあったら、
そこにはまた、僕とは全く異なるロジックがあるはず。


結局は、どれが正しいかではなく、どれが自分に合うのか、
ここをポイントに、自分軸で答えを探すのが『正解』だと思います。


それでは☆