2008年は信用が開運の鍵となる運勢。

『信用してもらう』

そのためにはどうするか?

『信用する』

そのためになにをするのか?

それが重要になります。

何気ない言葉や振る舞い、
ちょっとした気のゆるみや物忘れ、
お互いのすれ違いや間の悪さなど、
そんなどうにも制御することのできない、

『たった一つの出来事』

で、それまでせっかく築いてきた、
信頼関係という絆を危うくしてしまうことさえ、
この運の流れの中では日常的にあり得るでしょう。

その時。

僕達はどう考え、どう動くべきか?
信用を失うことを恐れ、
不安の中、ビクビクと怯えるように、
無難に相手本意で過ごさなければならないのか?

違います。

つまりは、信じること。
要するに、信じること。
結局は、信じること。

それが大切。

信用とは、交換したり共有したりするのではなく、
自ら発すること。

ミスの無い完璧な人間がいない以上、
信用とは、物事の正否だけで決まるものではないはず。

絆を失いかけた時こそ、
相手を信じ、相手に任せ、
自分は自分のできることに専念する。

平成20年は、『自信』を持って運勢up↑

それでは☆