屋久島旅行から約三週間が経って、
つまりは『勝負の月』を終えて7月に入って、
周囲の状況は大分落ち着きを取り戻しつつあります。

今回の屋久島旅行に際し、一番心掛けたのが、

_燭任盖こる。成り行き任せ。
△箸砲く会話を楽しむ。
自然と接して気を呼吸する。

以上の三つでした。

興味がある人は⇒
,呂弔泙蝓飛行機が飛ばないかもしれない、
宿の料理が不味いかもしれない、
屋久島滞在中ずっと土砂降りの雨かもしれない…

かもしれないけれど、それもまた運。
何でも起こるのだから、その都度、その中で、
楽しみを見つけようという事。

△麓分に人見知りを許さない決意です。
(僕は六白金星なのですが、同じ星の人!
意外に人見知りで付き合いベタが多くありませんか?
決して交際が器用とは言えない性格なのです、実は…)

その結果、得られた縁は、想像を超えるものでした。
全てのきっかけは、何気ない『会話』。
そこから予想外の楽しさが広がりました。

は、四緑木気の年の四緑木気の月に、
屋久島へと吉方位旅行に行くのだから、
マイナスイオンを浴びてこなくてどーする!

滝もそう!
海がめもそう!
森も、星も、屋久島そのものを体に取り込むために、
目を大きく開き、いっぱい深呼吸をして来ました。

本当は、すごいドラマチックな祐気旅行だったんですよ。
大げさじゃなく、笑いあり、涙あり、
感動あり、出会いあり、別れあり…

でもそれは、あの日あの場所で過ごした人達だけが持つ、
『その瞬間』のドラマなんでしょう。
それに、他の人も、それぞれが、
今回の祐気旅行で、『ドラマチックな思い出』を作ったはず。

だから細かな説明はなし!
楽しかった!
また行きたい!

それでOK☆

次回からは、屋久島旅行から帰ってすぐ、
岩手の龍泉洞へ、往復20時間をかけて行った、
人生初の『母と息子水入らず祐気旅行!』
の模様をお届け致します☆

要チェキ!