西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2024年12月

2024年は上半期勝負の年です。 下半期より上半期の方が運を動かしやすい年です。 上半期と下半期では流れが異なります。 だから、過ごし方を変える必要があります。 上半期は自分の意図を計画に反映するのが吉です。 下半期は成り行きを優先することで、 より運が
『2024年の運のデザインのチェックリスト』の画像

こちらはラボメンバー限定記事となります。 『ラボってなに?』 という方は、以下のリンクのご確認を。 現実的な二黒土星・五黄土星・八白土星にとって、 個性的な一白水星・四緑木星・七赤金星のこだわりは、 どうでも良い無駄なことに見えることもあります。 『
『【ラボ限定】他人との関係性 ー星らしさが整える調和ー』の画像

自分にとって不都合な縁を切るのは逆効果です。 切ろうと頑張ることで、運が乱れ縁はこじれます。 という主旨のお話を、定期的にするようにしています。 そしてその都度、 『納得いかない』 という反応をいただきます。 切るのは逆効果=仲良くしなくちゃダメ。
『嫌な人間関係の対処法 ー悪縁は切らず離すのが正解ー』の画像

僕たちの暮らしは常に“吉日の前”です。 次の吉日へ向かって始まっているのが、 僕たちの昨日や今日や明日です。 僕はSNSで次の吉日を発信し、 みんなのその日の使い方を眺めて回るのが、 趣味と言えるほど楽しいのですが、 なにが好きって、その日を迎えるまでの、 そ
『何でもない無印の日は吉日へ至るための日』の画像

暦の中には停滞という順序が定期的に巡ってきます。 運勢という流れの中にも停滞ってやつはあります。 人の暮らしの中にも停滞は順繰りに訪れます。 停滞は、人生の順序・過程に必ず含まれているものです。 それらは、運が良いとか悪いとか関係ないです。 停滞の対
『必要な停滞 ー停まり滞って吉となるときー』の画像

運をひらくには運を動かす必要があります。 そこでは思考より行動を求められます。 このことを、 『運は動より生じる、運動の法則』 とします。 よく考えて、長く考えて、 慎重に動くべきときもあるけれど、 結局は行動しないも運も動きません。 大げさな話、と
『思考から行動へ移行する線引き』の画像

吉方位にしか行かない人。 凶方位には絶対行かない人。 そういう方は片っ端から運が悪くなっていく時代が、 もう、だいぶ前から始まっています。 気づけていますか? 気をつけていますか? 周りにいる、仕事の成功者や、 良縁に囲まれた方を見てみてください。
『移動の時代における方位学の正しい運用』の画像

運をデザインしようと思ったら、 何を書くか以上に、それをどこに書くかの方が、 実は影響力が強いです。 スケジュール帳や手帖・ノートに、 とても大切な言葉を書き込んだとしても、 あまり見ないページや、見逃しやすいページなど、 見失ってしまうような場所に書いてし
『言葉とは何を書くかよりどこに書くかが重要』の画像

暮らしや仕事の現場で、 ゆうきこよみを活かそうと思ったら、 いくつかの秘訣や要点があります。 その最も代表的な1つが、 『何をどこにどれくらい書き込むか』 です。 1.何を書き込むか(種類) 2.どこに書き込むか(場所) 3.どれくらい書き込むか(分量) こ
『ゆうきこよみを活かす書き込み方』の画像

いつくらいからですかね。 テレビだの雑誌だので、 サスティナビリティって言い始めたの。 日本語だと、持続可能性。 何だか新しいトレンドのように、 あっちでもこっちでもサスティナビリティって、 バカの一つ覚えみたいに叫ばれた状況は落ち着き、 今は働き方や暮ら
『持続可能性と運 ー2025年に求められる暮らし方ー』の画像

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