西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー イメージ画像
★1.鑑定のご依頼はこちらから
★2.ゆうきこよみ2024販売中!
★3.ご質問はこちらから

※鑑定をご検討中の方は一番上のリンクへ。
※西企画のオリジナル暦は2のリンク先にて。
※ご質問はYouTubeLiveの記事のコメント欄へ。

2023年12月

食べた食事が全て栄養になる人なんていません。 人の消化吸収能力はそんなに高くありません。 同じように。 教わった知識を全て完璧に理解把握できる人もいないです。 生まれながらの天才であっても、 記憶力や理解力、情報処理能力には、 限界があるものです。
『凶方位を過剰に恐れる人は自分のうぬぼれを自覚しろ』の画像

ゆうきこよみyearlyには、 吉方位強化月間と凶方位対処月間が、 どちらも掲載されています。 2023年度は6月が、 吉方位強化月間&凶方位対処月間でした。 2024年度は4月と1月が、 吉方位強化月間&凶方位対処月間です。 2025年は2月と11月が、 吉方位強化月間&凶方位
『吉方位強化月間と凶方位対処月間』の画像

この世界は、基本的に満場不一致。 その場にいる全員が、 それぞれに異議を持っているもの。 共通点もあるのだけれど、 どこかしら異なる価値観と立場を持ち、 誰とも同じではない信念で生きています。 だから家庭内・会社内・仲間内で、 似た者同士はいても、同じ人は
『対話を通して気づく違い ーこの世界は満場不一致ー』の画像

お肌やお目々やお耳の曲がり角は人生の節目です。 自分の身体が教えてくれる、軌道修正の分岐点です。 節目・分岐点とは、生き方を見直す機会です。 そこで働き方や暮らし方を見直せると運が整います。 そこで望まずとも変わってしまう環境や、 仕方なく変えることに
『暦に頼らずとも自分で鑑定可能な人生の転換期』の画像

思い切り地面を蹴って飛び立った後、 どうなっていくかは誰にも分からなくて。 だいたい思い通りにはならなくて。 摩擦や風向きや踏切の仕方によって、 どっちに進むかは成り行きまかせ。 だから、思い切って踏み切ることに集中しましょう。 その後の成り行きを強引
『本番前・踏切直前までが暦の活かし所』の画像

暦って、 『どんな未来になるか?』 が書き込まれた予言書ではないです。 未来が知りたいなら、 天気予報とか株式相場を分析した方が、 より精度の高い先読みができるはずです。 暦とは、 『どんな未来にしたいか?』 を書き込む計画書であり設計図です。 課題
『暦とは予言書ではなく水面に投げる小石のようなもの』の画像

どうやって頑張るかより。 どうやって楽しくするか。 そっちの方が運は良くなります。 そちらの方がより無理がなく自然だからです。 引っかかりや負担が少ないというか。 同じ理由で。 どれだけ我慢できるかより。 どれだけ簡単にできるか。 そちらの方が運
『持たざる者の成り上がり方 ー何をするかよりどうやるかー』の画像

メリハリって得意ですか? 出るときは出て引くときは引く。 公私の線引きをしっかりする。 オンとオフを明確に分ける。 ダラダラと同じことを続けない。 貯蓄もするけど投資もする。 などなど。 僕はとても苦手です。 自分の感覚のみで、 『よし今だ』 『
『暦を用いた均衡調整 ー自分のメリハリ感覚は当てにならないー』の画像

こちらはラボメンバー限定記事となります。 『ラボってなに?』 という方は、以下のリンクのご確認を。 九星学を根拠にすると。 優しさとは、当人が生まれ持った属性ではなく、 『今はそういう状態にある』 という、一時的な雰囲気・様子であると定義されます
『【ラボ限定】優しさとは性格でも才能でもなく状態である』の画像

方位学が気になる方。 もしくは方位学を暮らしに取り入れたい方。 『吉方位に行け/凶方位には行くな』 って感覚で、吉凶情報と向き合うと、 大切な選択を間違えやすくなるからご注意を。 それじゃあ、運は良くならないです。 移動の基本原則とは、 『必要なら
『移動の運の良し悪しは方位の吉凶より必要性優先』の画像

↑このページのトップヘ