西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー イメージ画像
★1.鑑定のご依頼はこちらから
★2.ゆうきこよみ2025販売中!
★3.ご質問はこちらから

※鑑定をご検討中の方は一番上のリンクへ。
※西企画のオリジナル暦は2のリンク先にて。
※ご質問はYouTubeLiveの記事のコメント欄へ。

2023年10月

今日、見事に土用を食らってヘロヘロの方。 昨日までに、もう食らい過ぎていて白目の方。 迷わず土用保険を開封しましょうね。 土用保険って分かりますか? これのことです。 ゆうきこよみの中にはp20に掲載してあります。 それが土用保険です。 そして。
『土用保険は迷わずケチらず即開封!』の画像

どうやったら恋愛運が上がる行動を、 暮らしに組み込んでいけるのか。 その要点は3つあります。 1.その年、最も強まる流れに乗る(全員共通の運勢) 2.出会いと接点を増やす(恋愛運が上がることをする) 3.自分固有の課題をこなす(九星別の運勢) この3つが恋愛運
『恋愛運デザインに役立つ3つの要所』の画像

『土用だね」 って言ったら 『土用だね』 って答える。 あぁ、なんて素敵な土用コミュニケーション。 そんなやりとりが成立する相手、 もしも周囲に1人でもいたら、 それだけで楽になれるし、 少し安心できるものです。 土用という共通言語のおかげで、 色んな
『『土用だね』が通じると世界は少し平和になる』の画像

恋愛運が足りない人は、 そのまま成り行きに任せていても、 なかなか運は回復しません。 何かに期待せず、誰にも依存せず、 自分の手でドキドキやワクワクを、 取り戻す工夫が求められます。 ただし。 一般的な恋愛運up↑の儀式では、 もう既に枯渇している運を、 満た
『恋愛運欠乏症の対処方法』の画像

本年度、3度目の土用が始まります。 9月の疲れがドンと吹き出す頃合いです。 それがお肌に出るのか腰に出るのか、 それともパソコンや車に出るのかは、 人それぞれで読みきれません。 ただ間違いなく、頑張った人は疲れてる。 そこに押し寄せるのが不安定の荒波。
『2023年10月の土用警報 ー揉めそうな人は揉めるからねー』の画像

白紙のキャンバスに、 いきなり何か絵を描けって言われても、 なかなか筆を入れられないものでしょう。 そこには何かしら、お題というか、 取っ掛かりになるテーマが必要で。 逆に言ったら。 テーマが決まっていると、 グッと書きやすくなるはずです。 また、仮にテ
『僕たちに足りないのは運のデッサンの積み重ね』の画像

みんなが良いと言っている、 →パワスポ →パワーストーン →ラッキーカラー が、自分にとっても良いとは限らない。 『みんなが良いと言ってるから』 だけを根拠にした吉凶判断は、間違える恐れ大。 まずは自分に合っているかどうか。 その上で、世間の評判やネ
『決め手は自分 ー吉の選択は人それぞれー』の画像

『痩せたかったらコーヒー飲め』 と言ってる人は、 『とにかくガブガブとコーヒーだけを飲め』 って言ってるわけじゃないでしょう。 →水なんか飲むな →紅茶なんて意味がない →そこには一切のリスクはない なんて、一言も言っていないはずです。 だから、 『
『聞き手の責任 ー運のリテラシー問題ー』の画像

こちらはラボメンバー限定記事となります。 『ラボってなに?』 という方は、以下のリンクのご確認を。 ★衝突やすれ違い ★間違いや失敗 ★無礼や無作法 などなど、自分の落ち度によって、 大切な誰かとの縁が乱れてしまった場合。 状況を素直に受け入れて、 謝
『【ラボ限定】謝れる人は強い ー感性派に求められる素直な心ー』の画像

毎日やらざるを得ないことは、 習慣になりやすいでしょう。 例えば食事とか睡眠とか。 あとは排泄とか呼吸とか。 それくらい欠かせない営みになると、 もはや習慣とは呼ばないかも。 もう少し生命の営みから離れるとして。 ★歯磨き ★入浴 ★掃除 などは、やら

↑このページのトップヘ