西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2022年05月

土気の作用が強まる季節。 それが土用。 ちなみに木気が春で火気は夏。 金気が秋で水気が冬。 日本は木火土金水の5つの季節が巡る地相。 で、そこで強まる土気の作用とは。 二黒土気でも八白土気でもなく。 五黄土気です。 五黄土気の作用とは新陳代謝。
『特別に荒ぶる土用を乗り越えるためには健康最優先』の画像

何事も適度・適当・適正を意識していれば、 『凶をちょうど良い塩梅で取り入れる』 って高等技術を、専門知識なく自然と繰り出せます。 凶をちょうど良い塩梅で取り入れることで、 悪運に対する免疫力・抵抗力が高まります。 だから、運の良い人の多くはおおらかです
『ちょうど良い塩梅で取り入れる凶は凶じゃない』の画像

鑑定や講座をしていて、 よく起こる“あるある”なのですが。 十分なご提案やご説明を終え、 合間、合間にご質問がないか確認した上で、 定刻を過ぎて終わりを告げたそこから、 『最後にあと1つだけ聞いていいですか?』 という台詞を、3回くらい、 いただくことがあり
『『最後にあと1ついいですか?』が重要だったりする』の画像

2022年というのは、 暦の上で9年に1度やってくる、 特徴的な運勢です。 色んな意味で濃いというか。 通常よりも自然作用が強まり、 そこから影響を受けやすいというか。 濃過ぎて消化不良を起こし、 胃もたれしそうなくらい。 仮にそこで自分を見失い、 停滞の泥沼に
『2022年は仕事も暮らしも新しい調合が求められる』の画像

実は意外と手間がかかり面倒。 なのに味気ない。 そんな朝の白湯だけれど。 ソーサーをつけてみたら不思議。 癒しのひとときに変わりました。 リッチで豪華になったというか。 白湯の味と意味が上がりました。 成分は変わっていないだろうけれど。 受け取る
『ソーサーをつけるだけで上がる運』の画像

『人は適度に不潔な状態が健康』 と聞いたことがあって。 それは細菌・ウィルス・免疫の先生の話。 そのときに、 『あ、それ運も一緒』 と思いました。 人は適度に凶を取った方が運が良いです。 その適度な凶さえ嫌い始めるのはやばい。 典型的な停滞の前触
『凶と共生してこそ免疫力が高まり運が強まる』の画像

次の土用が始まる前に。 次の土用を始める前に。 想定や妄想を済ませておきませんか? 面倒なら10分だけでも良いです。 以前の土用の実感がまだ残っているうちに。 土用の消耗や損害が、まだ癒されていないうちに。 次の土用になってから、 →どこかへ行きた
『妄想を想定・予測に変換することで整う土用対策』の画像

生花は光であり厄除けです。 電気を動力とした照明ではないけれど、 運においては同じ効能です。 お札でも念仏でもないけれど、 厄除け効果は同等です。 生花は運の明度を上げます。 人も、物も、場所も、明るくします。 また、生花は悪運を遠ざけます。 冠婚葬
『生花を用いた凶家相対処 ー気になる場所や場面にお花をー』の画像

年に4回訪れる季節の変わり目。 そこで、 『土用デトックス、ご一緒にいかが?』 とお誘いすると。 →毎日は無理! →毎食は無理! →難しくて無理! →プロテインが無理! →家族がいるから無理! →豆乳が無理・納豆が無理! →自分でお料理するのが無理! →素人
『僕の知らない条件で土用デトックスを諦めている方へ』の画像

2022年お勧めのラッキーフードは発酵食品です。 ゆうきこよみ2022のp38参照にてご紹介した通り。 主な使い方は以下の5種。 ★運が良くなる発酵食品の使い方5選 1.食生活に取り入れる(納豆や味噌汁など) 2.自分で作る(ぬか漬けや味噌など) 3.プレゼントする(お
『2022年の幸運レシピ ー運が良くなる発酵食品の使い方5選ー』の画像

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