西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2022年03月

積み重なった運の消耗は、 家でのんびり過ごすだけじゃ、 癒せません、まじで。 すでに重なり固まってしまったものを、 日常の当たり前の暮らしの中で、 自然に解消させるのはかなり難しいです。 →連休を取る →オイルマッサージを受ける →酸素カプセルや酵素風呂に入
『日常から飛び出してこそ手放せる穢れ』の画像

金運の方角は西。 色んな解釈がありますが、どの専門家の方も、 『金運は西』 で共通しています。 敷地内における西30度の範囲のインテリアやエクステリア。 自宅から見て西30度の範囲にある街やお店や施設。 それらが自分にとっての金運の良し悪しに、 関わって
『金運といえば西 ー西を整えたり西に滞在したりー』の画像

年に数度しかできないような、 ★非日常的な取り組み ★珍しく特別な儀式 ★困難な方法 などで運を良くしようと頑張るのは、 どんなに効果的でも非効率です。 そこに素晴らしい作用があったとしても、 費用対効果は決して高くありません。 十分に信頼できる、 必要性
『効果的・効率的な開運 ー日常こそ運の良いものに置き換えてー』の画像

2022年、全員共通の運勢として。 新陳代謝が起こる運勢。 破壊と再生が活発になる。 壊れて生まれる。 問題が起こって課題に気づく。 それを解決して居場所が見つかる。 そんな自然の流れと同調するために。 色彩を取り入れるとしたら。 一白水星:赤・ピン
『自然と自分の流れをシンクロさせる色彩2022』の画像

相手の名前を正しく呼ぶ。 自分の名前を正しく書く。 どちらも運を整える上で大切なこと。 『おい』 とかではなく、 正しい名前で呼んだ方が、 運が整い縁が繋がる。 不正確な省略や、乱雑な文字ではなく、 正しい名前を書ける自分は、 運が正常に機能している証。
『正しく名前を呼んで吉 ー正しく名前を書いて吉ー』の画像

吉転居や吉建築にはトラブルがつきもの。 求める未来への期待が膨らむほど、 またそれで得られる恩恵が大きいほど、 ドタドタ・バタバタしがちです。 それって、幸運を望むほどに、 反作用が働くからみたいで。 相手に何も期待しなければ、 多少の不具合があったとして
『吉を望むほどに待ち受けるドタバタ』の画像

伝達と傾聴は同義。 辞書の上では違う意味だけれど。 九気においてはどちらも三碧木気。 伝達してもらっているのが傾聴。 傾聴してもらっているのが伝達。 どちらが欠けても成立しない。 しっかり伝えてもらってこその傾聴。 しっかり聞いてもらってこその伝達
『伝達と傾聴 ー三碧木気のゆうき行動ー』の画像

2022年に待つ新陳代謝の荒波は、 ★問題発生は運が動くきっかけ ★壊れて生まれる新陳代謝 ★対処が必要なところに不具合が生じる など、前進には痛みが伴う運勢。 そこでは、 →自暴自棄になる →やる気を失う →言動が乱暴になる などの悪運のシナリオもあって。
『均衡・混合・適応 ー停滞時に打開の扉を開く3つの鍵2022ー』の画像

2022年に強まる流れは代謝。 そこでの課題は世界の再生。 ※ゆうきこよみ2022 p33参照 代謝とは次へ移行するための入れ替わりや交代のこと。 世界とは自分の居場所のこと。 再生とは見直しからの仕切り直しのこと。 働き方も暮らし方も、 人間関係や持ち物も、
『新陳代謝 ー壊れて生まれる2022年の運勢ー』の画像

学生にとっては学校が戦う場所。 親にとっては子育ての現場が。 働く人にとっては職場が。 それぞれ自分を武器に問題と戦う戦場になる。 だから。 その場でどれだけサボり目を閉じても、 残念ながら運は休まらない。 戦場のど真ん中だと、 本当の意味での癒しは
『頑張る全ての人に必要な定期的疎開 ー逃避ではなく戦う準備ー』の画像

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