運が動いたとしても。 良いことが起こるとは限らない。 縁が繋がったとしても。 良縁とばかり出会えるわけじゃない。 運が動き縁が繋がる。 それで疲れ傷つくこともある。 運が動き縁が繋がるとは、 良い悪いではなく、 色々なことが起こるということ。 思い通
2022年02月
凶という知識に無条件降伏している場合じゃない
『恋愛運が下がる凶時期』 ならば、身だしなみを整え、 意識し言動を正せば、 その悪影響を抑えられます。 『仕事運が下がる凶方位』 ならば、念入りに下調べをし、 いつもより段取りに力を入れれば、 問題なく業務をこなせます。 やってみてください、本当だから。
知る偶然の必然 ー知らないのもまた偶然の必然ー
ここ数年は、複数のSNSを駆使して、 →まもなく土用 →あと少しで甲子 →もういくつ寝ると繁忙 など、暦の情報を事前にご提案しています。 カウントダウン機能を使って、 具体的な残り日数をお知らせもしています。 だから、 『え?今日からだったの?知らなかった
繁忙中は出来事の良し悪しと運の良し悪しを分別して吉
1.やろうと思ってできたこと。 2.やるつもりないのにできたこと。 それが繁忙の流れの中での結果なら。 どちらも偶然の必然。 1.知ろうと思って調べて手に入れた情報。 2.頼んでもいないのに勝手に飛び込んできた情報。 それもやはり、偶然の必然。 手段や
吉方位をあきらめないで ー理論上の理想を絶対条件にしないで吉ー
『仕事があって吉方位へ行けない』 『子育てがあって旅行はできない』 『◯◯や××で吉方位旅行は諦めた』 という方。 その大切な仕事や子育てに専念して吉。 その◯◯や××を無視しないで吉。 それで運が動きます。 吉方位旅行に行けないから運が悪くなる、 な
運が動く時期に運を動かせたことの意味
運が動くと、色々起こる。 良いことばかりではなく、何でもあり得る。 それらはいずれも、自分が動くことができた証。 何もしなければ、何かは起こりにくい。 結果の成功・失敗は別として、 『何かしら、自分はやったのだ』 という確かな確認材料になる。 あの
次の展開が始まり新しい未来の扉が開かれる前兆
『ちょっと、そういう言い方はないんじゃない?』 という毒舌も含めて。 厳しい指摘・注意・叱責は幸運の前触れ。 心当たりのある悪口や非難・批判も同様。 特に、大人になってから怒られるのは、 決して凶ではありません。 そこで自分の運を疑わないで吉。 注意
土用中に不安定になる他人を間接的に鎮める方法
土用中ならではの不安定。 誰かを何とかしてあげることは難しい。 家族の喜怒哀楽の揺れや、 顧客の浮き沈みある言動を、 自分が制御してあげることはできない。 誰かの運は誰か自身が、 何とかしようとして初めて、 何とかなるもので。 代わってあげられないし、

