西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー イメージ画像
★1.鑑定のご依頼はこちらから
★2.ゆうきこよみのご購入はこちらから
★3.ご質問はこちらから

※鑑定をご検討中の方は一番上のリンクへ。
※西企画のオリジナル暦は2のリンク先にて。
※ご質問はYouTubeLiveの記事のコメント欄へ。

2022年01月

僕は鑑定の現場において、 『頑張れ!』 という台詞を使わないようにしています。 blogにおいても、登場回数の少ない言葉です。 なぜならば。 提案としては曖昧で、 あまりに具体性に欠けるからです。 分かったようなつもりにはなるだけで、 何も手に入らない解
『超繁忙期の過ごし方 ーまず確認すべき暦の要所ー』の画像

交通安全第一とは。 『気をつけなくちゃ』 と思うことではなく。 移動中、または歩行中、 車間距離や人との距離をあけること。 黄色信号では止まること。 そして。 遅刻しそうになったら、遅刻すること! だから、自転車に乗っているとき、 前の自転車や自動車
『六白金気の交通安全 ー大運成就のゆうき行動ー』の画像

時期や方位が凶だからといって、 自分の選択が凶になるわけではありません。 これは本当に多くの方が、 無自覚に誤解しがちなので、 注意が必要です。 例えば。 屋根にソーラーパネルを設置するのに適した、 吉時期・吉方位というのは、あります。 できれば避けて欲
『吉凶以前に重要なこと ー質の良し悪しや必要性ー』の画像

『土用前にできることをやろう』 と一生懸命に動いていると結果として、 →土用中の決定 →土用中の契約 →土用中の購入 などが増えることがあります。 無計画にサボったからではなく、 土用前の取り組みの成り行きで。 そこで、 『土用だからダメ?』 と弱気
『まず計画を立て実行する ー成り行きに任せるのはその後ー』の画像

大切なことは、 聞かれたら何度でも、 同じように答える。 大切なことなら、 聞かれる前に、 何度でも初めてのように伝える。 『あ、それもう聞いたわ』 『分かってる分かってる』 『その話、飽きました』 と言われるのを恐れず。 口癖のように。 というのが僕の役
『中央・吉方位・凶方位の定義 ー西企画式の方位学ー』の画像

吉方位にて購入し持ち帰った物は、 1ヵ月後でも1年後でも、 月や年が変わっても、 吉の効果は無くなりません。 北で買ったものには、 北の効能が、来月も来年も、 ずっと残って続きます。 東が吉方位のときに、 東で手に入れて、 東から持ち帰ってきたものは、 確かに東
『吉方位で手に入れたものはいつまで吉なのか?』の画像

★絶対・必ず ★◯◯してはいけない ★◯◯しなければならない などの言葉をドヤ顔で用いる占い師、大嫌い。 あと、自然災害を予言して、 当てたときだけ自慢しまくり、 外れたときはスルーする、 精度の低い占い師も嫌いです。 それらのワードが飛び出た時点で、 『
『有能な専門家は絶対とか言わない ー鑑定を穢す呪いの言葉ー』の画像

土用中は、どういうわけか、 土用っぽいことが起こります。 季節の変わり目の不安定な作用による弊害です。 →人間関係のすれ違い・摩擦・衝突 →いつも通りにいかない歯がゆさ・面倒臭さ →凡ミス・失敗・事故・故障・体調不良・怪我 などなど。 それらが続くと心
『祟り神にならないための対策 ー自らを鎮める素敵なお供え物ー』の画像

住居に神棚と仏壇を設置する場合。 地主・土豪が、住居の中心から見て北西に、 →神殿(神仏を祀るための部屋) →仏間(ご本尊及び位牌を安置する部屋) →社殿(一族専用の神社・仏閣) などを建築することで、 理想の吉家相とした時代もありました。 けれど、それ
『現代の一般住宅における神棚及び仏壇の最適配置』の画像

僕が方位の吉凶情報をご紹介すると、 『西企画の人はいつも何にでも方位を重視してる』 みたいな誤解をされがちですが。 1年12ヵ月365日、 常に方位の吉凶ばかり、 気にしているわけではありません。 あらゆる移動や選択に、 方位を当てはめることなどないです。
『厳選した方位学の運用 ー作用が強まる期間と関わる行動ー』の画像

↑このページのトップヘ