『方位“も”大事』 という感覚。 伝わりにくいでしょうか? 方位だけが大事なのではなく、 色々ある運の構成要素の一つとして、 方位もまた、大切である、という意味です。 吉方位や凶方位なんて、どうでも良い、 と言いたいわけではないのです。 方位以外にある
2019年09月
自分に合う判断基準を見つける方法
『あの本とこの本では別のことが書いてある』 『鑑定士によって見解や解釈がバラバラ』 『見るblogによって答えが違う』 そういう雑然とした運の世界で、 迷い戸惑ってしまったとき。 どれが正しいのか決めようとするのは、 やめた方が良いです。 より深い迷宮にハマり
運を変えるライフスタイル&サイクル ーオートマチックな暮らしー
毎日の選択・決断において、 いちいち誰かに会議を開いて相談し、 カタログを集め、吟味し、 絞り出すように答えを出すのは、疲れます。 例えば。 ★パンツは何色にするか ★靴は右と左どちらから履くか ★朝の挨拶をするかしないか ★休憩するかしないか ★眠るのか眠ら
自分の答えの見つけ方 ー運の知識の活かし方ー
自分の運は自分で決める。 そのためには、自分の中に、 自分なりの判断基準を持つ必要があります。 そして。 その判断基準の一つとして、 運の吉凶が役に立つことがあります。 誰かに決めてもらった吉凶じゃダメです。 本当の吉凶は自分だけにしか分からないからです
家を建てる人が最も気をつけなければならないこと
新居の建築計画における大前提として。 最も大切な条件は、 『吉時期に吉方位で転居すること』 です。 そこから逆算して、 ↓竣工(引き渡し) ↓着工 ↓施工契約 ↓図面の作成 ↓業者の選定 ↓土地の確定 ↓資金の準備 などを整えていきます。 吉時期・吉方位
家相を考慮する塩梅 ーどこまで意識しどこから妥協するかー
住居選びで迷っている方へ。 しかもその迷いの原因が、 価格でもアクセスでもなく、 家相の吉凶という方へ。 賃貸だったら気楽に。 購入だったら真剣に。 別の言い方をすると。 一時滞在の仮宿だったら、 あまり家相にこだわる必要なし。 永住希望の終の住処だった
『好き』を探す意識と行為 ー好きを取り戻すリハビリー
『好き』を探す意識と行為が、 幸運と良縁を引き寄せる2020年。 その流れが少しずつ強まり、 その気になれば見つかり始めるのが、 2019年6月でした。 (2020年の予兆が現れ始める時期) ★好きな人 ★好きな物 ★好きな場所 好きな映画に好きな音楽。 ないわけはな
変化の荒波を乗りこなすために ー変えない自分と変える自分ー
どんなに変化の荒波に揉まれようと。 生まれ持った価値観や向き不向きは、 変える必要なんてないのが、 一白水星・四緑木星・七夕金星。 身に付けた技術や積み重ねた経験は、 捨てる必要なんてないのが、 二黒土星・五黄土星・八白土星。 これまでと同じように、 ドキ
リテラシーの重要性 ー2020年度に求められる運の要ー
2019年下半期から、 2020年12月にかけて、 『言葉の災難』 が増える運勢です。 以下に例を挙げてみます。 ★詐欺 ★霊感商法 ★約束の反故 ★言った言わないの水掛け論 ★化粧品や健康食品の薬事法違反 ★ネットワークビジネスの違法勧誘 などなど。 運のために
自分の人生に『吉!』と太鼓判を押すための生き方
運を意識した自己責任の選択において、 本当に必要となるのは、 占い師の助言や運の吉凶情報ではありません。 より強く運に関わるのが、 『こういう理由だから、これで良い!』 という説得力と、 『これだけ調べたのだから、もう十分!』 という納得感です。 説


