西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2019年03月

三碧木星・六白金星・九紫火星の人にとって、 ★余計なプライドや競争心 ★実力以上に自分を大きく見せたい見栄 ★上記によって生じる緊張や重圧 などは、停滞時ほど強まる悪いシナリオ。 好調時には心も反応も素直。 曲がらず真っ直ぐ、分かりやすい性格。 自分で
『典型的な停滞の証 ー三碧木星・六白金星・九紫火星の場合ー』の画像

二黒土星・五黄土星・八白土星の人が、 ★自己犠牲で帳尻を合わせようとする ★我慢することで丸くおさめようとする ★無理と努力を混同・勘違いする というのは、どれも、 自分らしさの無駄遣いであり、 不調時によくある悪運のシナリオです。 どれも即効性があって
『典型的な停滞の証 ー二黒土星・五黄土星・八白土星の場合ー』の画像

一白水星・四緑木星・七赤金星の人が、 ★自分と同じであることを他人に求める ★自分とは異なるものを攻撃する ★自分以外の存在を過剰に疑う というのは、典型的な停滞の証です。 不自由で限定的で、 息苦しく神経質な感じは、 本来の特色とはかけ離れています。
『典型的な停滞の証 ー一白水星・四緑木星・七赤金星の場合ー』の画像

『嫌い!』 という感覚は大切。 理由はさておき。 ★五感 ★価値観 ★経験上 基準は人それぞれ。 とにかく、嫌悪感というのは、 凶運を避け幸運を手に入れる上で、 大切にすべき本能だと考えられます。 けれど。 そればかり敏感になり、 嫌いなものが増えすぎ
『好きも嫌いもあって吉 ー両方揃って整う均衡ー』の画像

九星学における、 最も基本的な考え方として。 各星が持つ数字に注目。 一白水星から九紫火星まで、 9種類の星は必ずその中に、 一から九までの漢数字を持っています。 そして。 『足して十になる組み合わせ』 は、自分に足りない運を持つ片割れ。 一白水星と
『九星で探すパートナー ー人生の均衡を整える九星の片割れー』の画像

シニカルで切れ味の良い、 辛口な意見というのは、 綺麗に決まれば小気味好く、 格好良いと感じるものです。 『よくぞ言ってくれた!』 『確かにその通り!』 『耳が痛い!』 みたいな。 ただし、それってセンスが必要です。 簡単なことではありません。 中には、
『言葉を武器にする方法 ー辛口と悪口の明確な違いー』の画像

五黄土星とは、 自分のためには頑張れない星。 他人のためならば早起きできるし、 掃除できるし、考えられる星。 でも、頼まれていないことをやると、 大きなお世話で空回る星。 なんて素敵な五黄土星。 頼られていないときは頑張らなくて良い。 依頼に対して全力
『五黄土星の光と影 ー頼り頼られ生きていく星ー』の画像

僕は子供の頃から、 食べ物にあまり好き嫌いがありません。 何を食べても美味しいです。 別にキャビアやフォアグラじゃなくても、 例えば納豆と炊きたてご飯だとかで、 幸せを感じられます。 もしもこれが、 『納豆じゃヤダ、臭いし』 『お米も好きじゃない、パンがい
『“そういう自分”で楽に生きていく方法』の画像

地相や家相において、 実は意外に重要なのが、 見た目の良し悪しです。 龍脈を見抜く特殊能力とか、 間取り図を読み解く専門知識とか関係なし。 デザインであり、外見の話です。 それが、自分にとって、 嬉しく、元気になれる見た目かどうか。 外出先から帰ってくる
『地相・家相における見た目の良し悪しの重要性』の画像

四緑木星という星は、 女性と男性でかなり印象に違いがある、 というのが僕の中での統計です。 男性の方は、固有の価値観があり、 偏屈にも関わらず、 曖昧という名の柔軟性があり、 周囲からすると物足りないです。 女性の方は、気弱な雰囲気をナメられがちですが、 実
『同じ九星でも属性によって表現が異なり印象は変わる』の画像

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