西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2019年02月

僕は運を読み解くとき、 ツールとして暦を利用します。 自然の流れを、 より正確に把握するためには、 専門的な知識が必要となります。 けれど。 暦を使わなくても、運は見つけられます。 専門的な知識を学ばずとも、 日常生活の中に、ヒントはあります。 ★運勢や
『運勢や運命を見逃さないために必要な3つの秘訣』の画像

男性は、理性寄りな陽の存在。 女性は、感性寄りな陰の存在。 個人差があるのは前提。 だから例外はもちろん、あり。 それでもなお、大きく捉えると、 理性の男に感性の女、 そう、ざっくり分別することができます。 そして。 暦とは、理性的な世界です。 き
『理性の男と感性の女 ー暦と運を読み解くための協力ー』の画像

『相手に合わせる』 『状況に合わせる』 『環境に合わせる』 って、運勢に乗るための、 最も手っ取り早い手段です。 人や状況や環境を踏まえ、 必要に応じて自分を調整する、 『適応』 ってやつは、太古から用いられてきた、 人の生存戦略の1つです。 いや、人だ
『継続・適応・変化 ー成長に求められる3つの土気ー』の画像

うまく言えないことは、 うまく言おうとしないで、 一生懸命に言うのが良いです。 blogでもTwitterでも。 営業や接客でも。 子育て・人材育成でも。 それが告白。 三碧木気的アプローチ。 心に思いを届ける方法。 一方で。 説明が必要なときは、 『相手にとって
『告白と説明 ー気持ちと意味を届ける手段ー』の画像

一白水星・四緑木星・七赤金星が、 自分のその強い個性の自覚なく、 普通であろうと努力するのは、 かなり残念なことです。 一も四も七も、 産まれながらに備わる、 その固有の価値観は揺るがないので、 みんなと一緒でないことを苦にするのは、 不毛だし、辛いです。
『一般常識束縛病 ー一白水星・四緑木星・七赤金星が病む理由ー』の画像

一白水星・四緑木星・七赤金星は、 生まれたときから変わり者。 二黒土星・五黄土星・八白土星は、 生きれば生きるほど変わり者。 三碧木星・六白金星・九紫火星は、 TPOに応じて変わり者。 結局みんな、変わり者。 三碧木星・六白金星・九紫火星は、 実は意外に常
『全ての星は変わり者 ー九星学が示す本当の意味ー』の画像

1.非難 2.否定 3.批判 この3つを発する場合。 気を付けないと、 運が悪くなります。 特に。 ★頼まれたわけではない ★求められてもいない ★必要性・必然性がない という状況においては、 百害あって一利なし。 これがネガティブなゴシップならば、 なお
『運を傷つけやすい3つの台詞 ー言うなら主語は自分にして吉ー』の画像

開始は、近づく手段。 始めることで、 人や物や場との、 距離が近くなります。 これを一白水気的アプローチとします。 終了は、離れる手段。 終えることで、 人や物や場との、 距離が遠くなります。 これを九紫火気的アプローチとします。 近づきたい何かがある
『開始と終了による距離の調整 ー近づく方法と離れる方法ー』の画像

思い出の味には力あり。 中には添加物などが気になる、 決して健康的ではないメニューも、 あるかもしれません。 それでもなお、ここぞという時には、 幸運の栄養補給になります。 他の人にとって、 それが美味しいかどうかも、 あまり重要なことではありません。 自
『思い出の味の力 ー素敵な記憶を呼び覚ますメニューー』の画像

『遠い!』 『忙しい!』 『休みが合わない!』 そんな理由で、 なかなか暦が読めない、 全てのゆうきこよみ愛用者の皆様へ。 もう大丈夫です、これからは。 これまで試行錯誤の一環として、 試験的に運用していた、 オンラインでのライブ配信を、 本格的に定例化しま
『こよみよみYouTubeLive2019 ー世界の果てでも暦読みー』の画像

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