西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー イメージ画像
★1.鑑定のご依頼はこちらから
★2.ゆうきこよみのご購入はこちらから
★3.ご質問はこちらから

※鑑定をご検討中の方は一番上のリンクへ。
※西企画のオリジナル暦は2のリンク先にて。
※ご質問はYouTubeLiveの記事のコメント欄へ。

2018年02月

お金持ちにはお金持ちなりの、 様々なご苦労や努力があります。 ただお金を持っているわけではなさそうです。 モテる人にはモテるなりの、 心配や手間暇があり、 ただモテて無条件に幸せ、 ということではないようです。 その他の成功者にも同じことが言えます。 自分
『幸運と良縁を手に入れるための必要経費とその支払い方法』の画像

九星学を基準に、縁の傾向を予測する場合。 当人が持つ縁の悪い癖や、 望ましい他人との関係性は、 ★本命星(ほんめいせい:何年に生まれたかによって定まる星) を基準に鑑定を進めます。 そのことで、 『どういう自分の魅力を知ってもらうべきか』 『どういう
『【本命星別】恋愛・結婚・人間関係の失敗パターン』の画像

九星学は、 『その星を宿す当人の特色』 を推測するための取っ掛かりです。 『この星だから、絶対これ』 などと、当人の人格や価値観を、 限定するものではありません。 そういう言い方をする専門家や、 そういう書き方をする専門書は、 ちまたにいっぱいあるよう
『それもまた自分 ー九星学を通して知る短所の意味ー』の画像

西企画の鑑定では、 人の特色(長所と短所)を推測するのに、 主に九星学を使います。 九星学以外にも見所はありますが、 ほぼ九星学で片が付きます。 九星学を用いる際は、 生まれ年を最も重視します。 生誕には年月日時の分別がありますが、 『長所と短所の推測』
『九星鑑定の際に求められる人の長所・短所と調子の良し悪しの分別』の画像

神社や仏閣で手に入れるお札やお守りを、 ・吉方位旅行のお土産 ・大切な家族への応援 ・晴れの門出のはなむけ として渡したり、 いただいたりした経験、 あるでしょう。 僕は、あります。 贈ったことも、贈っていただいたことも。 どちらも素敵なこと。 これか
『贈り物としてお札やお守りをもらうことの吉凶』の画像

立春を迎えました。 自分にとっての土用明けの天啓は、 それぞれ見つかりましたか? 運気鑑定士☆西敏央(にしとしひさ)@junior6267土用には『あけおめ』の前に確認すべき目安あり、ということを詳しく。あんまり怪しい意味じゃなくて、『季節の移り変わりを実感するヒン
『2018年2月の運勢 ー未来への不安が形になるー』の画像

今日で2018年1月が終わります。 それはつまり。 1.1月の終わり 2.冬の終わり 3.2017年度の終わり この3つの終わりを意味します。 明日からは、 ★新しい月 ★新しい季節 ★新しい年 この3つが始まるわけです。 その前に。 この1月の運勢
『2018年1月を振り返って ー疲れと土用と雪の季節ー』の画像

人とご先祖様は基本的に共存共栄。 所在する場所は、 娑婆とあの世で区別があるものの、 運はお互いに繋がっています。 お盆やお彼岸・お正月など、 限定的ではあるものの期間を選べば、 交流することさえ可能と考えられています。 娑婆とあの世は異なる次元のため、
『先祖の供養と神仏の信仰の間にあるとても大きな違い』の画像

↑このページのトップヘ