西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2018年01月

こよみを開いて事始めの行動計画を立てる場合。 未来には、有り余るほど多くの、 『吉時期(決断や実行に良いタイミング)』 があります。 今月がダメでも、来月以降があります。 今年が凶でも、来年以降は吉になります。 無理な期限さえ設定しなければ、 より良い
『自分にとって最適な吉を見つけるための優先事項』の画像

2018年1月は、 本年度中に頑張ってきた自分の、 無自覚な疲れ(癒しきれていない消耗)が、 一気に噴き出す運勢。 特に。 明日から始まる土用シーズン中は、 ふとしたキッカケで、 潜んでいた不満やストレスが、 爆発し飛び出すので要注意。 過ごし方としては、
『2018年1月の土用警報 ー今年のしわ寄せの出方ー』の画像

『新たに物事を始める』 というのは縁起が気になるものだし、 また気にした方が良いものです。 運の知識などない人でもそうするし、 僕自身、この業界に入る前、子供の頃から、 タイミングの大切さは心に知っていました。 それは日本だけに限らず、 世の古今東西におい
『運の反作用 ー逆へ行ってバランスを取りたがる人の反応ー』の画像

人には運の良し悪しあり。 どんな人も、 ★好調な自分(吉) ★不調な自分(凶) の間を行ったり来たりしながら、 その調子の波の中で暮らしているもの。 それは必ずしも、帳簿や結果として、 目に見える波ばかりではなくて。 そのとき。 九星学をヒントにすると
『【本命星別】運の好不調が現れる要所 ー9種類ある吉凶の見所ー』の画像

吉方位旅行と吉方位転居を、 同時期に検討している方へ。 『方位の効能が最も強まる期間に吉方位を利用したい』 という心理が働いた結果、 転居もしたいし、旅行もしたい、 と欲張ってしまう気持ちは共感できます。 他により良い機会がないならば、 僕自身、そのよう
『吉方位旅行と吉方位転居の同時決行が抱えるリスク』の画像

運の世界は、意外にシンプル。 複雑なように見えて、実は単純。 最も代表的なのは吉凶鑑定。 あらゆる決断・言動・結果は、 吉か凶の2種類に分別されます。 未来へ向かう選択肢は、 1.吉:運が良くなる 2.凶:運が悪くなる このどちらかのみとなります。
『自分だけの幸運と良縁の見つけ方 ー分相応な選択が鍵ー』の画像

休息もまた運を動かす行為の1つで。 『休んでしまったら運が良くならない』 というのは大きな誤解。 事実、運の良い人は休むのが上手。 休むタイミングが良いし、 休み方も素晴らしいし、 休むことに投資しています。 反対に、運の悪い人は休むのが下手。 休む
『休息の3条件 ーこよみと方法と経費ー』の画像

『嫌い』 は人から気や時間や労力を奪います。 ★嫌いな人 ★嫌いな場所 ★嫌いな仕事 あいつらは、僕たちの長所を隠し、 短所を目立たせるのが得意です。 無視できれば良いのだけれど、 そうもいかないのが困ったところ。 何なら、 『好き』 よりも僕たちの関
『好きなものと接することで整う陰陽の均衡』の画像

九星学では、人の特色を、 生まれた年月日時によって分類します。 ★一白水星(いっぱくすいせい) ★二黒土星(じこくどせい) ★三碧木星(さんぺきもくせい) ★四緑木星(しろくもくせい) ★五黄土星(ごおうどせい) ★六白金星(ろっぱくきんせい) ★七赤金星(し
『九星学から導き出す運が良くなる数・色・自然』の画像

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