西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2017年12月

同一年度内、または同じ月の中で、 複数の方位が吉となった場合。 『東へ行ったなら、西には行っちゃだめ』 『南東へ行きたいなら、北西へは行かない方が良い』 『南へ行ってしまうと、北へ行った効果が相殺されちゃう』 という意見の専門家がいるそうです。 そこから
『【FAQ】反対方位は行っちゃだめ?』の画像

『せっかく甲子園へ行けたのに方位が悪いから試合に負けた』 みたいなことを考える大人って、 大きな誤解だから知識の修正が必要です。 それが国立や花園でも同じです。 そういう間違った知識による余計な不安は、 それそのものが悪運となって作用します。 子供達自
『子供の成果と方位の吉凶を結びつける善意の大人達の罪』の画像

人間って、強い人と弱い人がいて。 また、同じ人間の中には、 強いところと弱いところがあって。 弱い人の中にも強いところがあり、 強い人の中にも弱いところがあって。 今日はそんな、強さと弱さに関して、 九星学という切り口から考えてみます。 踏んでも死なな
『打たれ強い星と弱い星 ー九星ごとにある生き方の違いー』の画像

弊社においては。 八方位の中で、北東と南の作用は強く、 他の方位と比べて、 3倍の影響力があるものとします。 だから他の方位と同じように用いるのでは、 『確かに吉にも関わらず強すぎて凶』 となる恐れが出て来ます。 北東と南のご利用は計画的に。 ただし
『安心・安全な北東と南の運用 ーご利用は計画的にー』の画像

今日から12月。 2017年度最後の繁忙期が始まりました。 2018年1月4日までは、 運が動くときであり、運を動かすとき。 クリスマスも、忘年会も、 年賀状も正月三が日も、 この期間の全てはチャンスになり得ます。 不調の人は復調のきっかけをつかむために
『2017年12月の運勢 ー今年最後の繁忙期ー』の画像

月に1度、大人の癒しイベントです。 木火土金水 自然の力を上手に活かし、 ライフスタイルをアップデート! というのがコンセプト。 毎回、工夫をこらしながら、 異なる様々な具体策をご提案しています。 ★木火土金水 vol.21 日程:2017年12月17日(日) 時
『【告知】木火土金水 vol.21『忘年会』』の画像

明日から12月が始まります。 2017年最後の運が動く繁忙期です。 今年、丁寧に育ててきた大切な物事を、 仕上げるのに最適な1ヵ月です。 その前に。 今日までの運の振り返り作業を。 自分にとっての助走の11月が、 いったいどんなものだったか確認を。
『2017年11月を振り返って ー成果が見えてきた頃合いー』の画像

2017年12月は、 良くも悪くも今年の仕上げとなる繁忙期。 どうせだったらば、バシッと最後が決まり、 縁や仕事や目標が気持ち良く締まるような、 良い1ヵ月に仕上げるのが吉。 怠けたならば、 怠けたなりの仕上がりとなる。 これまでの努力が無駄にならないよう
『2017年の運勢の復習 ー最後の繁忙期を迎える前にー』の画像

僕が持っている運の知識の中で、 最も得意とし、かつ好きなのは九星学です。 得意だから勉強が進むし、 好きだから独自性も磨かれます。 僕にとっては生まれたときから身近にあり、 日常会話に登場する分野だっただけに、 物心つく前から九星が当たり前で、 物心ついてか
『九星学が持つ意味と価値 ー当たり外れに頼らぬ活用ー』の画像

家相学や地相学において、 意外に見落としがちな要点が、 『調和』 です。 最重要課題と言っても良いくらいです。 調和が取れてこそ運が上がります。 調和が乱れたら運は下がります。 例えば。 ★田舎暮らしが幸せな人 ★都会暮らしの方が運が良くなる人 ★その
『家相で最も大切な『調和』という運の見所』の画像

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