西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー イメージ画像
★1.鑑定のご依頼はこちらから
★2.ゆうきこよみのご購入はこちらから
★3.ご質問はこちらから

※鑑定をご検討中の方は一番上のリンクへ。
※西企画のオリジナル暦は2のリンク先にて。
※ご質問はYouTubeLiveの記事のコメント欄へ。

2017年10月

時期と方位の吉凶鑑定をする際、 色々な方法論がある中で、 僕の場合は暦を開き、 盤の上での漢数字の配置を確認します。 盤の上での漢数字を調べるということは、 つまり一白水気から九紫火気までの、 九気によって運を推測するということです。 盤と一口にいっても、
『直感の使い所 ー理性という土台あってこその感性ー』の画像

三碧木星と四緑木星は、 他の星と比べて、 凶運への抵抗力が強い、 という特性があります。 抗体を持っているようなもので、 多少の凶には負けません。 ただし。 運が丈夫というわけではなく、 見た目より繊細なので無理は禁物。 特に人間関係のストレスには弱いで
『凶運に強い星ランキング ー凶への抵抗力を持つ星とはー』の画像

みんな、凶方位のことを知らな過ぎます。 そして、知らない人ほど、 『凶方位怖い!』 と過剰に不安を膨らませます。 またその無知を自慢するかのように、 『凶方位ダメ!』 と、誤った知識を他人に押し付けます。 方位学の専門家の中には、 凶方位により恐怖
『凶方位に関して押さえておくべき基礎知識』の画像

運の専門家の中には、 現実的な事情や都合より、 時期や方位の吉凶などを、 何より優先する方がいらっしゃるようです。 運勢原理主義者というか。 目指すべき理想を追求する求道者というか。 吉凶ロジックに対し誠実に向き合い、 それを忠実に実行しようと試みるのは、
『妥協こそ自分にとっての運の最適解を探す鍵』の画像

例年より1ヵ月以上遅れていた、 毎年の運勢をご紹介するこよみ。 先日、印刷&製本のスケジュールが確定し、 ようやく発売日をお知らせできます。 大変お待たせいたしました。 発売日と価格 2018こよみ&カレンダー共に、 2017年11月1日(水)発売です。
『【告知】2018こよみ&カレンダー発売日決定』の画像

僕が優先的に用いる吉凶判断の基準に、 必要性と必然性があります。 1.欠かすことのできない必要な理由 2.避けることのできない必然の流れ この2つが揃っているならば、 例え凶を選んだとしても、 運が悪くなることはありません。 不必要で不必然な吉を、 無理し
『吉の効能を高め凶の被害を抑える秘訣』の画像

10月は休息期。 頑張った自分の心・体・魂の、 お手入れをするべきメンテナンス期間。 けれど。 2017年度において、 最も大きく運が動いた、 9月のピークの余韻は、 まだしばらく続くであろう、 というのが僕の読みです。 結果として、まだしばらくは、 バタ
『2017年10月の運勢 ー土用からは休めるようにー』の画像

今日で9月が終わり。 2017年の最重要期間。 長かったようで短かった超繁忙の日々。 手ごたえや充実感を、 その手に入れることはできましたか? 僕はと言えば、正直なところ、 慌ただしすぎて、記憶が曖昧です。 時系列が乱れているというか、 決してボーッと
『2017年9月を振り返って ーやっぱり運が動いた1ヵ月ー』の画像

僕にとって、 ★blog ★twitter ★instagram ★mail magazine ★web site などによる、オンラインでの情報発信は、 サービスやプロモーションというより、 訓練や練習のようなものに近い気がします。 もちろん、 ★知識の紹介 ★講座や書籍のお知らせ ★業務連絡
『発信し続けることの意味と思い』の画像

待てる人は強いです。 待機(次の機会を待つ)が、 できるか、できないか。 それで運勢に差がつきます。 人生には、 ★頑張っても報われない。 ★張り切るほど空回る。 ★疲れが失敗を呼び更に疲れる。 そんな悪循環や悪い流れってあるでしょう。 いかにも悪運の
『悪い流れを変えるために必要なたった1つの行動』の画像

↑このページのトップヘ