西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2017年09月

★吉時期にやった =良いことばかり起こる =悪いことは起こらない =成功が保証される =失敗するのはおかしい =吉時期でやったのに、、、 ★吉方位へ行った =良いことばかり起こる =悪いことは起こらない =成功が保証される =失敗するのはおかしい =吉方位は行っ
『運の知識の組み合わせ ー相乗効果を引き出すためにー』の画像

★二黒土星 ★五黄土星 ★八白土星 その身に『土』を宿す星。 器が大きく何事も経験として積み重ね、 尻上がりに実力を高めていく晩成型。 何でもできる器用な星ではないのに、 できるようになるまで頑張るので、 結果的に向き不向きの少ない万能型。 良くも悪くも
『土星は適度に無理をして吉 ーでも頑張り過ぎちゃダメー』の画像

運の知識を学ぶのは、運を良くするためです。 これは、誰もが共感してくれるはずです。 では、これはどうでしょう? 『運の知識が学びたくなるのは、 早く運を良くしたいときである』 『今、すでに運が良いという人は、 運の知識をそれほどは欲しがらない』 『今す
『期待されるのは即効性 ーでも実際は遅効性ー』の画像

こよみを開き時期・方位・運勢など、 運の吉凶情報を参考にし、 人生設計や行動計画を練るとして。 相当に優れた能力者でも、 1発で完璧な画を描くことは不可能です。 また、理論上は完璧な画というのが、 仮に上手く描けたとしても、 それを実行していくのは難しいです
『本物の吉にたどり着くために必要な妥協と修正』の画像

超高層集合住宅の広告を、 最近になって、しばしば目にします。 2011年3月の震災直後は、 防災面での不安から、 グッと人気が下がったようです。 業界的な自重もあったのかもしれません。 また、実際、構造・運営の問題も、 解決できなかったのかもしれません。
『超高層集合住宅に潜む運の危険性とその対処』の画像

こよみを仕事や生活に取り入れる場合、 以下の3つのズレ(誤差)による、 やりにくさや面倒臭さにぶつかります。 1.自然と自分の不一致 2.理想と現実の不一致 3.変遷による不一致 1.自然と自分の不一致 こよみの上で春が来たとしても、 自分に春が来ているとは
『こよみを利用するときにぶつかる3つのズレとその対処』の画像

凶時期や凶方位ばかりを、 凶だと認定して毛嫌いし、 ★凶人間 ★凶仕事 ★凶食事 など、その他の凶は甘んじて受けるって、 ちょっとバランスが悪いです。 嫌な人とも上手にお付き合いできるなら、 嫌な時期への対処もできるはずです。 現実的な事情により、 悪い仕
『この世界に溢れる様々な凶との付き合い方』の画像

吉方位旅行において大切なのは、滞在です。 1.吉方位に滞在すること 2.2時間以上滞在すること 3.1つの場所に滞在すること これが他にもある様々な条件より、 強く効能に関わる見どころです。 滞在地が吉方位であるならば、 移動の経由地が凶方位であったとし
『吉方位旅行において最も重視すべき条件』の画像

『言われた悪口が耳から離れない』 『嫌いな人の言動が気になって仕方ない』 『あのバカに一言物申さないと気が済まない』 って状態になること、 みなさんはありますか? 僕は毎日のように、 そんなことで気を揉んでいます。 何なら丸一日、彼らによる、 イライラやモ
『大嫌いな人や物や事のために割く力は少ないほどに吉』の画像

★土用殺(土用中にのみ生じる凶方位) ★方位神(金神や八将神など) ★月命殺(月命星の所在する方位) ★日破(その日の十二支の正反対方位) ★定位対冲(説明するのも面倒な複雑な凶方位) などなど。 方位学の世界には、挙げきれないほどの、 とても多くの凶方位が
『知識の断捨離 ー必要なのは上から5つ程度ー』の画像

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