西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2017年08月

★選択肢が限られている ★変更の余地がほぼない ★もう既にやることが決まっている そういう強制的な決断や、 確定事項の吉凶を知りたがる人、 とても多いです。 それが運良く吉ならば、 『ああ、良かった』 と安心できるかもしれません。 けれど、凶だった場合は
『人生は吉凶だけでは決まらないものと知って吉』の画像

完璧な吉を目指して努力をするのは吉。 完璧でなければいけないと、 自分に制約をかけるのは凶。 そもそも運の世界における完璧とは、 一部の欠けがあることを言います。 完璧の一歩手前の不完全な状態こそ、 本当の意味での完璧である、 と考えるのが、ずっと昔からあ
『完璧手前の不完全な状態こそ本当の意味での完璧』の画像

人生において、検討の余地や変更の余地など、 『可能性』 があるのは、基本的に運の良いことです。 余地があるほどに、運は良いものとします。 運が良い人ほど、選択肢が増えます。 運が悪い人ほど、人生が限定されます。 運の良い人には、 ★家や庭 ★バッグ
『可能性という幸運 ー運が良い人に共通する余地ー』の画像

僕が取り扱う運の知識においては、 ★否定 ★批判 ★文句 もまた、運を良くする上で、 必要な気であると定義されます。 否定が凶で肯定が吉、 なんて判断はしません。 否定と肯定、どちらも必須栄養素。 ネガティブな考えや愚痴や喧嘩を否定し、 暗黒面を自分の中
『黒い自分もいてこそ吉 ー聖人君子でなくても運は開くー』の画像

運を気にするとき。 こよみを眺め吉凶を確認してから、 そこに現実を合わせていく、 という方法は、基本の王道です。 まず、吉凶を知る。 その後、吉を選び、凶を避ける。 そのために、何をすれば良いか決める。 とても真っ当な教科書通りの行動計画です。 けれど。
『暮らしに吉凶を取り入れる条件 ー選択の余地を持つことの大切さー』の画像

自分の運は自分にしか何ともできないもの。 誰かや何かにすがっても、 本来の運は発動せず、 誰かや何かの余波が作用するのみ。 それって、 ★誰かの人生 ★他人の都合 ★自分ではない道 を、生かされているってことで。 『両親の庇護』 『他人のおこぼれ』 『組織
『運にも起こるアレルギー症状 ー人生への異物混入の暗示ー』の画像

運というのは、突然切り替わるもので。 ある日、スパッと場面が切り替わるように、 成果が現れたり奈落に落ちたりするものです。 徐々に良くなるのでも、 少しずつ悪くなるのでもありません。 いや、いずれも予兆や前触れはあり、 水面下での進行はあるのでしょう。
『運の折れ線グラフ ー停滞期を抜けた先で運は開くー』の画像

住居選択において、 すでに建っている物件を、 買ったり借りたりするのではなく、 一から建築する場合。 家相は、施主の希望よりまず、 土地の形状や道路の配置を優先し検討します。 『敷地はどんな形をしているのか?』 『道路は北側なのか南側なのか?』 『日当たりや
『運が良くなる注文住宅の建て方 ー最優先すべき判断基準ー』の画像

カフェレストラン、風の穂・麦の香さんの、 爽やかで素敵な空間の片隅にて、 密やかに鑑定を承ります。 占いカフェ@風の穂・麦の香 僕は上記画像の一番奥の席にいます。 そこで対面で運を読み解きます。 ★占いカフェ@風の穂・麦の香 日程:運の繁忙期の第4月曜日
『【告知】占いカフェ@風の穂・麦の香2017』の画像

宗教や信仰とはまた別に、 運という観点から無視できない要所。 それが、神仏という存在。 運の知識を学ぶ方は、 神社仏閣の参拝もする、 というケースが少なくありません。 さらに。 単なるパワスポとして、 訪問して終わりではなく、 お札や縁起物をお預かりし、
『神棚はあった方が良いか ーあるならどう守るべきかー』の画像

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