西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2017年06月

リスクを上回るメリットが想定でき、 かつ十分な必要性と必然性という裏付けがあるならば、 凶を恐れず進むことで、 未来は広がり伸びていきます。 不自由な理想のベストより、 自由な妥協のベターの方が、 運は育てやすいです。 リスクの方が大きく、 必要性や必然性が
『頑張って選んだ吉の効能が期待値を超えることはない』の画像

恋愛運を語るには、その前に、 『人のことがちゃんと好きになれる自分かどうか?』 『人に好きになってもらえるような自分かどうか?』 を確認する必要あり。 もしも自信がないならば、 まず他人への興味を取り戻すところや、 自分磨きの努力から見直しを。 それらを
『恋愛が上手くいかない理由を占いに求めることの危険性』の画像

『反復』が意図せず偶然に起こったときは、 次の言動をちゃんとして吉。 同じようなことが何度か繰り返すのは、 運を気にするべき目安です。 予定外の狙っていない出来事が、 重なるように立て続けに起こったり、 同じものを何度も見たり聞いたりしたときは、 それが吉か
『反復する偶然の必然 ー自信を持つべき閃きー』の画像

僕の場合、長期外出をしても、 4ヵ月未満の現地滞在ならば、 帰りの方位の吉凶を心配することはありません。 中には、例え1泊や2泊の、 短期滞在であったとしても、 『帰りの方位も計算べし』 と考える専門家もいるようです。 『その日の出発だと帰りが凶方位に
『帰り道の方位の吉凶 ー滞在4ヵ月目が節目ー』の画像

吉方位を用いて運を整えようと思った場合。 南と北東は、その他の方位と比べ、 作用が強烈なので、ご利用は計画的に。 南の効能を安全に手に入れるためには、 北の吉方位を十分に積み重ねる必要があります。 北東の効能を安全に手に入れるためには、 南西の吉方位を
『方位の均衡に潜む罠 ーありがちな誤解の思い込みー』の画像

縁も情報も栄養も、 必要でないと消化吸収はしにくいもの。 欲しいと扉を開けたときに、 タイミング良く触れてこそ入ります。 開いていないときというのは、 目の前にあっても耳元で叫ばれても、 例えそれが価値ある素敵な何かであっても、 入れることができません。

こよみにおける年の区切りは、 カレンダーと同じではありません。 ★1月1日ではなく立春が年の始まり。 ★12月31日ではなく節分が年の終わり。 そのように時間枠を把握していきます。 毎月の切り替わりも、 1日と31日では決まりません。 4日から始まる月も
『こよみとカレンダーのズレ ー知らないと間違える運の見方ー』の画像

住居や職場において、 照明器具を新たに設置する場合は、 時期と方位の吉凶を調べた方が良いです。 天井や壁に穴を開けることになるし、 光の当たり方で人の過ごし方は変わるし、 良い照明設備なら、そこそこの値段もします。 少なくとも、季節の変わり目である、 不安定
『照明器具の設置と交換の注意事項』の画像

実家は方位の緩衝地帯です。 緩衝地帯とは、 『作用が弱まり和らぐ場』 という意味です。 仮に実家が凶方位だとしても、 行くことで被る悪影響は小さいです。 だから有事の際の避難場所として、 最適な駆け込み寺が、実家です。 それはお墓参りのための墓地や、
『方位の緩衝地帯 ー実家・故郷という特別な場所ー』の画像

家族や親友、恩師って、 よほどのロクデナシでない限り、 そこらへんの占い師より、 遥かに有能なコンサルタントです。 ★専門的知識 ★論理的表現力 ★カリスマ性 ★スピリチュアルな能力 ★ブランド力 に欠けることもあるため、 納得しにくい助言もあるかもしれません
『相談相手として最適な人選 ー占い師の前に頼るべき存在ー』の画像

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