西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2017年03月

価値観の衝突や不一致を凶とする風潮、あるでしょう。 同じであることを吉とするノリというか。 でも、それ、九星学とは異なる考え方です。 なぜならば。 『人はみんな違う星を持ち異なる人生を歩む』 とするのが九星学の基本だからです。 一白水星・四緑木星・
『全ての人は同じじゃない ー同じであることを求めるのは危険ー』の画像

デトックスを目的にお風呂に入るなら、 冬でも露天がお勧めです。 自家源泉掛け流しの貸切露天風呂なんて理想。 貸切でなかったとしても、 『貸切状態』 であるならば、それでもう最高です。 吉方位旅行の際、 1.スパ(温泉入浴) 2.グルメ(地の食べ物) 3
『露天風呂のススメ ー手放した邪気を空へ還すためにー』の画像

明るい場所から暗い場所を見ても、 何が成されているかは良く分かりません。 一方、暗い場所から明るい場所を眺めると、 色々なことがクッキリ良く見えます。 人の目の構造・仕組みが、 そのようにできているらしくて。 運の見え方も、それと非常に似ています。 好調
『幸運の過程 ー運が良くなる前には運が悪くなるものー』の画像

家相学では、間取りやインテリアだけではなく、 エクステリアの良し悪しも鑑定することが可能です。 一般家庭における造園の運の見所には、 ・駐車場 ・物置 ・塀 ・門扉 ・築山 ・池(プール) ・東屋 ・家庭菜園 ・庭石 ・灯籠 ・石像(銅像) など、様々な設備があ
『庭木の吉凶 ー配置と種類と管理の基準ー』の画像

庭木とは、植樹したその時が、 完成ではありません。 広く高く深く成長することを想定して、 10年後の完成を目指し、 逆算して計画&配置すべきものです。 植えてから10年後を具体的に想像し、 『根はどこまで伸びるのか?』 『枝葉はどう広がるか?』 『幹はどこ
『庭木の管理の吉凶 ー手入れをしてこそ運になるー』の画像

お庭作りの中でも、 最も代表的な要所が植樹。 また、庭の吉凶鑑定の中でも、 まず目が行く見所が樹木。 どんな木を植えるのが吉で、 どんな木は凶と判定されるのか。 そのヒントを以下に。 基本的に果樹は凶 自宅敷地内に果樹を植えるのは凶です。 特に甘い実を付
『庭木の種類の吉凶 ー植えて良い木と避けたい木ー』の画像

エクステリアは重要な家相。 家と庭が揃ってこその家庭。 中でも樹木から得られる恩恵は絶大。 けれど植えれば良いってもんじゃない。 『じゃあ、どこに植えれば良いのか?』 『うちの南にある木はどうか?』 『おじいちゃんが植えた木は大丈夫?』 などが気になる
『庭木の配置の吉凶 ー方位という判断基準ー』の画像

方位学を意識し仕事や生活をする場合。 凶方位はそれほど恐れる必要がないです。 吉方位へ“も”行くことができるならば、 それでちゃんと対処になります。 凶方位だからという理由だけで、 貴重な機会や大切な縁を、 放棄してしまう方が凶です。 不用意に凶方位へ
『最低限避けるべき5つの大凶方位とその悪影響』の画像

もしも、今、運の知識を学ぶ目的が、 暮らしに活かすためではなく、 ・理論の探求 ・知識の追求 ・理想の研究 という、学習そのものであるならば、 理想を優先するのが良いと思います。 『現実はケースバイケースだから』 とかいちいち言っていたら、 探求・追求・研
『何のために運を知るのか ー理想と現実の優先順位ー』の画像

方位学を学ぶと、 『吉方位へ行く/凶方位に行かない』 という二者択一というか、 『どっちにするの!?どっちかしかないよ!』 みたいな制約を押し付けられたような、 不自由な気分になることがあります。 けれど実際の現実的な運用は、 『なるべく吉方位へ行
『現実的な方位学の運用 ー吉を選ぶより大凶を避けるー』の画像

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