西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2014年08月

方位学を用いた開運方法の基本は、 吉方位の現地へただ出かけるだけではなく、 そこから何かを持ち帰ってくること。 その『何か』に現地の方位の気が蓄積されていると考えます。 直接方位そのものにアプローチすることは難しいので、 物を媒介に間接的に気を手に入れるイ

方位学を用いた開運方法の基本は、 吉方位の現地へただ出かけるだけではなく、 そこで何かを消化吸収すること。 その『何か』に現地の方位の気が蓄積されていると考えます。 自分自身で敏感に方位のエネルギーを察知し呼吸するような、 特別な感性と才能を持っていれば話

方位学を用いた開運方法の基本は、 吉方位の現地へただでかけるだけではなく、 そこで何かを取り入れ、吸収し、持ち帰ること。 その『何か』にこそ、現地の方位の気がみなぎっていると考えます。 何も考えずボーッと時空間を過ごすのも悪くはありませんが、 人って、基本

こよみにおいては、年月日時には、必ず十二支が付随しています。 午の年。 申の月。 未の日。 酉の刻。 など(上記は2014年8月28日19:00の十二支)。 時の流れと方位のエネルギーが、この十二支によってリンクする場合があります。 子:北 丑:北北東 寅

信用とは、一白水気を原動力とする作用。 それを軸に考えると。 この人なら、裏切られても、構わないし仕方ない、 という意志が、信用するということ。 その意志を、相手に持ってもらえるのが、信用されるということ。 実際に裏切られるかどうかの恐れの大小より、『

吉方位旅行とは行くべき時に十分に行っておくのが基本です。 行くべき時に行かないと、行けない時には行けません。 そんなの当たり前のことなのですが、そこの部分を、 本当の意味では分かっていない人、少なくない気がします。 僕自身、絶好の機会を、のほほんと逃し

九気の世界では、縁を風に例えることがあります。 縁と風を結びつける根拠は、四緑木気。 縁とは四緑木気。 風とは四緑木気。 だから、縁と風は同じ四緑木気のエネルギーにカテゴライズされます。 それを踏まえると。 縁は風のようなもの。 また縁は風が運んでくる

好きな人がいるのと、好きでいてくれる人がいるのは、 好きの数だけエネルギーが増していきます。 好きが少ない人と比べて支えが多く、 かつ生きる世界が広がるので、 それは人生における大きなアドバンテージになります。 家族や友人や顧客など、他者との間で、 好きと

毎年恒例なのですが。こよみの製作が始まって、 来年の運勢の鑑定に取りかかると、 自分の周囲で来年のことが起こり始めます。 本来なら翌年に出会ってしかるべきものとの出会いが頻発して、 『おいおい、まだはえーよ』 と自分内ツッコミをするような、面白い出来事に
『2015年の予兆 〜来年を見据えたアンテナの向け所〜』の画像

運の知識に触れた時、その提案や助言や方法論が、 自分にとって、現実的に実行可能であるかどうか、 という見方は、非常に大切です。 その理論や法則の正当性や、 それを扱う専門家の知名度や能力も、 もちろん大切だと思います。 けれど、どんなに由緒正しい秘伝のロジ

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