西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2014年06月

植物をインテリアやエクステリアとして、 建築物の内外に配置する。 それって。 知っていようがいまいが、家相学の実践であり、 その時に利用する生花や観葉植物は、 立派なラッキーアイテムとなります。 住環境にも、職場環境にも、生気のある植物は必要。 単なる趣

歯を食いしばりながら、その身を削って、 修行をするかのように行う、 条件の厳しい過酷な吉方位旅行やお水取り、家相造り。 それはそれでありだと思います。 そういう誠実で厳格でストイックな姿勢は、 努力の効能を高めてくれるであろうと期待できます。 『それこそ

2014年という縁の年において、 その運の流れに乗ろうと思ったら、 同窓会はとても良い機会になり得ると思います。 ・誘いを受けて参加する ・自ら幹事を引き受け主導する ・雑務のお手伝いをする どのような立場での関わり方も、全て吉。 大規模なイベントが難しい

『玄関から真っ正面に鏡は良くない』 『いや、玄関に鏡があると金運が上がるって聞いた』 『それより、寝室に鏡がある方がヤバいらしい』 『寝室に鏡がダメなら化粧台はどこに置けっていうの?』 『洗面台の鏡で間に合わせろってことじゃない?』 そんな、屋内の鏡にまつわ

2014年5月には、 『昨年度の節目』 という意味がありました。 2014年6月には、 『本年度の象徴』 という意味があります。 2014年7月には、 『来年度の予兆』 という意味が待っています。 5月:2013年の節目 6月:2014年の象徴 7

縁と呼ばれる見えない繋がりは、 切れていそうで案外切れていないもの。 自分では切れたと思っていても、相手はそう思っていなかったり。 遠い過去の忘れた記憶も、ふとしたきっかけでよみがえったり。 簡単に切れるように見えて、良くも悪くも、 意外に切れにくいのが、

メールをせずに『メールが来ない』って言う人。 プレゼントせずに『プレゼントしてもらえない』って言う人。 挨拶せずに『挨拶されない』って言う人。 紹介せず、優しくせず、協力せず、礼を尽くさず、気を遣わず、 にも拘らず、なぜか自分は当然のように、 『してもらえ

求める結果(ゴール)に最短距離で辿り着くことが、 必ずしも吉とは限らないのが、今年の運勢の面白い所です。 『普通ならこれくらい簡単でしょ』 『予定ではもっと早く着いてるはずだった』 『こんな余計な手間がかかるなんて面倒くさい』 と感じさせられるような場面で

僕にとって、社長兼父である西欽也は、 平時において、特に強い影響力を持ちません。 大きな存在感を発揮することもなく、ただヒッソリとそこにいて、 比較的穏やかに過ごしているものです。 ところが。 ★鑑定中 ★講座中 ★会議中 などに、時々、何らかのインスピ

自分を実力以上に大きく見せようと頑張ると、 多くの場合、空回りが起こるものです。 また、自信過剰となり、態度が大きくなるほどに、 本来の実力さえ発揮しにくくなる、という皮肉な運もあります。 実力と態度の大きさは、反比例するものです。 実力者ほど、謙虚で慎ま

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