西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2014年06月

運が良い人に嫌われている。 運が良い人を嫌っている。 何事にも批判的。 すぐに『でも』とか『だけど』とか言う。 言い訳を語らせたら止まらない。 『できない理由』をいくつでも説明してくれる。 良いものを素直に良いと言えない。 良いものでもどこかに欠点を見つけ

九星学において。 『実は人見知り』 『意外に寂しがりや』 『思っているよりは打たれ弱い』 それらは全て、星の個性ではなく人の本質です。 誰もが少なからず持っている共通の特色と言えます。 『実は人見知り(誰だって初めて会う人に対しては不安や気後れがあって
『九星学の伝え方と受け止め方 〜当たり感より大切なこと〜』の画像

2014年7月の無料講座、『こよみよみ』に関して。 ・熊谷 ・富岡 ・千代田 の3カ所で開催致します。 既に各講座共にお申込み受付が始まっています。 慌ただしくバタバタした6月の荒波に飲まれて、 お知らせが遅れてしまいました。 6月は吉方位旅行強化月間

Q.大凶方位でなければ、お水取りに付いて行っても大丈夫? 自分にとって五黄殺や本命殺等の大凶方位でさえなければ、 例え凶方位であったとしても、他人のお水取りの現場に、 一緒に付いて行っても大丈夫? もちろん当然、自分ではお水取りはしないし、 現地では、お水

口を出すくせに手は出さないで嫌われるのが、 三碧木星・六白金星・九紫火星。 やらないなら言わない方が潔し。 言ったからには行動でも示して吉。 理屈だけではなく労力を提供してこそ、 自らの感性や想像力や助言を認めてもらえるし、 それを活かしてもらえるように
『他人に好かれる労働 〜3系統の働き方〜』の画像

自分で自分のことなんて、分かんなくてもいんじゃないか。 自分が自分のことを、一番知らない、ってことは自然なんじゃないか。 自分以外の周囲の人の方が、客観的な立場と視点から、 より正確に自分のことを把握し理解してくれている、 なんてことも、あり得るんじゃ
『九星学という鏡 〜自分で自分を知る手がかり〜』の画像

僕の考える『運』は、 あくまで『自分で手に入れるもの』です。 どうも弊社の代表取締役兼父も、同じような考え方らしくて。 『運とは、良くなるものではなく、良くするもの』 と、先日、桐生の講座で言っていました。 だから、幸運や良縁に偶然はないものとします

(有)西企画が製作している『こよみ』において。 イヤリーカレンダーやマンスリーカレンダーに、 『開運日』 と名づけられた日があります。 ☆(白い星印)がアイコンの『年の開運日』と、 ★(赤い星印)がアイコンの『月の開運日』です。 ▼年の開運日(☆)とは

南とは、他の方位と比べて作用が強い方位。 そのバランスを整えるために必要なのは、正反対の北。 南のエネルギーが過多になり、北のエネルギーが過少となった場合、 ★プライドが邪魔になる ★神経過敏になる ★ストレスを感じやすくなる ★不安が膨らむ ★感情的にな

『祐気取り(吉方位)に行こうとすると邪魔が入るのはどうして?』 という疑問や不安によるご質問、 よくあるし、自分自身しばしば体験するので、 以前、以下のエントリーでその理由を、 エネルギー交換の法則を根拠にご紹介しました。 ◆乗り越えるべき壁 今回はその

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