西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2013年04月

2013年4月17日(水)5時25分頃から、 夏になる前の季節の変わり目、土用が始まりました。 『土用ってなに?』 『それって良いの悪いの?』 『鰻を食べろって、あれ?』 という方は、まず以下のエントリーをご確認下さい。 ◆土用のまとめ いつもだったら、

僕が鑑定の際に利用する、運の吉凶判断の基準やルールとしての知識は、 僕が生まれるよりはるか昔、何千年も前からあると言われる、東洋哲学ばかりです。 ★陰陽学:この世のエネルギーを2つに分ける考え方 ★五行思想:この世のエネルギーを5つに分ける考え方 ★九気学

Q.凶方位のお店で車を買ってはいけないの? 方位に吉凶があることは知っているのだけれど、 長い付き合いのある、決まった販売店があるので、 『方位が悪いから今回は別のお店で買う』 とも言えない。 凶方位で車を買ってはいけないの? そんな時に、何か良い方法

車を購入する際の方位の見方として。 『ドイツ車だからドイツの方位が大切だよね?』 『アメ車だからアメリカの方位を調べなくちゃ!』 『じゃあ日本車だったら各メーカーの本社所在地が重要?』 という考え方は、誤解というか、必ずしも正解ではないかもしれません。

洋服も和服も、小物も道具もインテリアも、 似合う・似合わないの重要なポイントとなるのは、 デザインや素材や価格以上に、“サイズ”である。 何より重要なのは、自分に合った寸法に違いない。 という考え方が出てくるのは、 僕がファッションを専門に扱うからではなく

実は2011年から、メールマガジンを発行していました。 東京講座のゼミ受講生限定で、クローズドにひっそりと。 blogではご紹介できないことや、(有)西企画のインサイダー情報、 そして、こよみに書き切れない運勢を掲載して2年。 十分に情報が揃い、体制も整ってき

休息の月は昨日までで終了。 今日、4月5日(金)からは、5月の繁忙期へ向けた助走の流れが始まります。 3月まで、停滞気味だった世間のエネルギーは徐々に動き始め、 先の展開を予感させるような動向が少しずつ、少しずつ、増え始めます。 その流れを利用して、自

気楽に楽しめない贅沢は運を害するものと考えられます。 例えば… ★値段を気にしながら注文するお寿司屋さん ★誰かに借金してまで行く海外旅行 ★子供の学資保険を解約してまで購入する高級車 ★順調な売り上げを圧迫するほどのテナント料 ★自分には使いこなせないほ

玄関はどこにあったとしても、明るくして吉。 『この方位にある玄関は吉』 『こんな形の玄関は凶』 とか難しいことはこだわり過ぎず、 どこにあろうと、どんな形だろうと、明るくして吉。 その積極的な方法は主に3つ。 どれも明るさを加える方法です。 1.自然光

集団の運は個人の運とは異なり、特に強い実力や優れた人格、 突出した才能・カリスマ性がなかったとしても、 その組織の中心人物が大きな影響力を持つとされます。 社風や家風、チームカラーや伝統はそうして育ちます。 家族においては世帯主が。 会社においては経営者が

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