西敏央BLOG ー全ては素敵な偶然の必然ー

自分の運を、他の誰かに頼るのではなく、自分自身で決めたいと願う全ての人達へ。吉方位旅行や凶方位対策、お水取りによる自然水の飲用、本命星と月命星、運勢・運命・家相など、運気を高める方法は多種多様。群馬県富岡市と東京都千代田区を中心に、運気鑑定を生業としている自分が、それらの知識をどんな風にリアルライフに取り入れているかご紹介します。

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2012年10月

2012年10月は、方位の影響が良くも悪くも強まる1ヵ月。 11月6日までは、いつもより少しだけ、方位の吉凶を意識して吉。 全員共通の大凶方位が南東と北西。 家族旅行や社員旅行、恋人とのデートは、南東と北西を避けて吉。 誰にとっても凶となってしまうので

2012年11月7日から12月6日の期間は、 『2013年の予兆』 を見せられ聞かされる運勢です。 10月で2012年の運はピークを迎え、 11月以降は早くも翌年へ向かった流れが始まります。 そのタイミングを活かし、2013年の運勢を先読みする講座を、

2012年10月は運が動く時。 それは『何か良いことが起こる運勢』という意味ではありません。 良いことも悪いことも全部引っ括めて、運に関わる出来事が頻発する時期。 その際。 こよみを読み解く過程で見つけられる、いくつかの代表的な注意事項を以下に。 ▼

吉方位旅行とは… 今、自分が属している、 そのフィールドには無いエネルギー(運)を、 そこに居続けながら何とかしようとするのではなく、 それがある場所を見つけ、それを求め、 自ら動いてそこまで取りに行こう、 というエネルギー補充の手段です。 要するに… 『こ

今年、最も運が動く最重要期間。 10月8日から11月6日まで。 ついにその時がやってきました。 みんな、それぞれの舞台で、それぞれに、一生懸命戦って吉。 時間が足りないなら、寝る間を削って。 休日でもノンビリしている暇はない。 起こる出来事は全て何

2012年9月とは、10月の繁忙期へ向かう前の助走の時期でした。 本番はあくまで10月。 けれどその前段階で運は徐々に動き始めていて。 それが9月に起こった出来事の意味。 ただ、その流れを眺めているだけでなく、活かすことも大切でした。 10月をより充

吉方位旅行とは、吉方位で旅行することです。 そう言っても、それをしたことが無い人にとっては、 『単なる旅行とは違うの?』 『縁起は良さそうだけど難しそう…』 『でも実際はどうやったら良いか不安』 という微妙な感覚、あると思います。 確かに、一般的な旅行

2012年10月8日から11月6日までの期間、 東京での講座や鑑定の活動は一切予定していません。 (そのため無料の“こよみよみ”もお休みとなります) 旧を要する鑑定のご依頼とあれば話は別ですが、 そうでないならば、スケジュールをずらして頂くか、 もしくは電

考えること。 考えないこと。 共に“一白水気(いっぱくすいき)”のことであり、 幸運の選択をする上で必要な2つの要素。 自分にピッタリくる最適の選択をするためには、 考えることも、考えないことも、共に大切。 考える時間と、考えない時間。 考えるべきことと、

食事と運を切り離して考えることはできません。 それは毎日のことだから。 直接体の中に入れるものだから。 食事こそ最も代表的なエネルギーだから。 『食べる』ということは、つまり、 自分自身では生み出すことのできない力があって、 その力を持ったものが外にあって

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